SEPARATION OF HEPARIN AND CHONDROITIN SULFATE USING PRECIPITATION COUNTER CURRENT CHROMATOGRAPHY
Hiromitsu Aoki, Toniya Kinjyo, Takuya Matsumori, Sanae Ichikawa, Ayaka, Koyanagi
10th International Conference on Countercurrent Chromatography 2018 Germany at Technical University of Braunschweig

アルキニル誘導体の環化反応を経る複素環合成
岡本典子、南英輝*、末田拓也、柳田玲子
第43回 反応と合成の進歩シンポジウム(2017年11月) 富山

2-アルキニルフェニル誘導体の位置選択的アリール化-環化反応の開発
南英輝*、金山拓矢、田中玲詩、末田拓也、岡本典子、柳田玲子
日本薬学会第137年会(2017年3月) 仙台

DEVELOPMENT OF PRECIPITATION COUTER-CURRENT CHROMATOGRAPHY
Hiromitsu Aoki, Kohdai Shindome, Rin Yoshimura
9th International Counter-Current Conference 2016 Chicago at Dominican University

沈降向流クロマトグラフィーの開発(1)
吉村臨、新留広大、牛尾康典、青木宏光
日本薬学会第136年会(2016年3月) 横浜

沈降向流クロマトグラフィーの開発(2)
新留広大、吉村臨、青木宏光
日本薬学会第136年会(2016年3月) 横浜

オルト置換アルキニルベンゼン誘導体の新規タンデム型環化反応の開発
金山拓矢、田中玲詩、南英輝*、末田拓也、岡本典子、柳田玲子
日本薬学会第136年会(2016年3月) 横浜

N-アルキニルフタルイミドの環開裂と環拡大反応によるベンズオキサゼピン骨格の構築
南英輝*、末田拓也、岡本典子、柳田 玲子
日本薬学会第136年会(2016年3月) 横浜

医薬品共結晶構造と溶解速度シミュレーションについて
坂口維、里山栞、中村美穂、樋口実穂、南英輝、三輪嘉尚
日本薬学会第135年会(2015年3月) 神戸

2-アルキニルベンズアミド誘導体のタンデム反応によるイミノイソクマリン合成 (2)
南英輝*、 末田拓也、岡本典子、三輪嘉尚、柳田玲子
日本薬学会第135年会(2015年3月) 神戸

2-アルキニルベンズアミド誘導体のタンデム反応によるイミノイソクマリン合成
南英輝*、末田拓也、岡本典子、三輪嘉尚、柳田玲子
第53回日本薬学会中四国支部大会(2014年11月) 広島 学生発表奨励賞受賞*

テオブロミン-ヒドロキシ安息香酸の共結晶の溶解過程について
南英輝、大野麻由、鈴木舞、青木宏光、三輪嘉尚
日本薬学会第134年会(2014年3月) 熊本

テオブロミンの共結晶に関する研究
岡部祐介、浮田美咲、山本優香、南英輝、三輪嘉尚
第51回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会 (2012年11月) 松江 学生発表奨励賞受賞

テオフィリン−フタル酸co-crystal に関する構造学的研究
南英輝、碓井崇、福田もえ、三輪嘉尚
日本薬学会第132年会(2012年3月) 札幌

電解質高分子アルギン酸の粘度特性におよぼすイオン強度の影響
南英輝、窪田充孝、竹下英希、中川和馬、三輪嘉尚
第50回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会 (2011年11月) 高松

円偏光二色性(CD)法を用いたアルギン酸中のマンヌロン酸及びグルロン酸ユニットの決定
南英輝、片川純一、三輪嘉尚、佐野洋
日本生物高分子学会2011年度大会(2011年9月) 金沢

Separation of gardenia blue colorant using pH-zone-refining countercurrent chromatography
Hiromitsu Aoki
The 6th International Conference on Countercurrent Chromatography (2010年8月) Lyon, France

アルギン酸中のマンヌロン酸及びグルロン酸ユニットの決定と界面電位に及ぼす影響
南英輝、片川純一、三輪嘉尚、佐野洋
日本生物高分子学会2009年度大会(2009年11月) 広島 日本生物高分子学会2009年度大会優秀発表者賞

金属塩触媒による原子効率的連続環化反応の開発
柳田玲子、時實梨衣、橋本佳奈、児玉頼光、三輪嘉尚、南英輝
第33回反応と合成の進歩シンポジウム (2007年11月) 長崎

インジウム(III)触媒による原子効率的連続反応の開発
柳田玲子、時實梨衣、橋本佳奈、児玉頼光、三輪嘉尚、南英輝、竹本佳司
日本薬学会127年会 (2007年3月) 富山

M/G含量の異なるアルギン酸の構造とゲルビーズへの蛋白質の侵入
南英輝、片川純一、鉄見雅弘、佐野洋、三輪嘉尚
日本薬学会125年会 (2005年3月) 東京臨海副都心

M/G含量の異なるアルギン酸の構造特性とゲルビーズへの蛋白質透過の差異
南英輝、三輪嘉尚、片川純一、鉄見雅弘、佐野洋
日本生物高分子学会2004年度大会(2004年11月) 大阪

*:社会人大学院生(薬化学研究室)