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大学紹介

学業・学修サポートについて

Q1:大学の授業は難しいですか。高校の授業とどのように違いますか。

A1:高校での授業は、主に基礎的な学力を、一方大学の授業は、実践を目指したより応用的な学力や技能を鍛えるものといえます。

   本学のように、健康・医療・福祉に関する分野の場合、ヒトの社会生活や健康・生命に密接に関係する学問ですから、確かな知識や技能

   が要求されますが、これについて、必要以上に難しく思う必要はありません。実際に、多く先輩が医療関連分野で専門職業人として働いて

   います。勉強すればするほど、その努力が報われ、社会的にも大きく貢献できる分野といえます。

   授業でわからないことがあれば、自由に先生の研究室を訪ね質問することができます(オフィスアワー制度)。また、実習の授業も多く、実

   習を通じて理解が深まるようになっています。これら以外にも、様々な学修支援制度を用意していますから、詳しくは次のQ2をご覧くださ

   い。

   その他、1年次最初に開講されるチュートリアルの授業は少人数で行いますが、課題に一緒に取り組むうちに友人(仲間)ができ、非常に

   楽しく授業に取り組むことができます。

   また、新しく、クリッカーというクイズやアンケートにリアルタイムで応答するシステムを取り入れ、ゲーム感覚で履修できる授業もありま
   す。
Q2:大学に入学してから勉強についていけるか、国家試験に合格できるか心配なのですが。

A2:大学では次のとおり学生の学修支援を行っています。本人のやる気に応える体制を整えています。

   大学の授業には大きく分けて「共通教育・専門の基礎となる科目」と「専門教育科目」があります。

   ●共通教育・専門の基礎となる科目については、次の学習支援をしています。

   ・英語、数学、物理、レポート作成については総合教育センターでの個人またはグループでの補習を行います。

   ・全学部・全学科でオフィスアワーを設けて、学生が教員に質問しやすいように工夫しています。

   ・一部の学科では、基礎化学等、高校までに十分学習してこられなかった学生対象の授業科目も用意しています。

   ●専門教育科目

   ・全学部・全学科でオフィスアワーを設けて、学生が教員に質問しやすいように工夫しています。

   ・必要に応じて学科教員が学生と面談し、学修面の相談、支援を行います。

   ・HIU保護者ミーティング(全国13会場)等では保護者と個別面談し、家族の方を含めての協力体制を築いています。

   ・国家試験対策としては、学科毎の補講や独自の模試を実施し、実力の向上や検証を行い、万全の支援を行っています。

   ・万が一、国家試験に合格できなかった場合には、卒業生支援システムでのサポートを行っています。

   このように広島国際大学ではさまざまな支援を行っていますが、最も重要なのは入学した皆さんが自分から一生懸命勉強することです。

   授業を受けさえすれば卒業できるだろうとか、補講を受けさえすれば国家試験に合格できるだろう、というような受け身の姿勢はではなく、

   積極的な姿勢が大切です。

Q3:大学には行きたいけれど、将来何になりたいか未定なのですが。

A3:将来何になりたいか、はっきり決まっていない方も多くいらっしゃいます。国家資格取得に直結している学科・専攻では、病院なのか福祉施

   設なのかを考えている学生さんがおられたり、その他の学科では、漠然と就職のことを考えている方もいらっしゃいます。

   本学では、大学卒業後、なりたい自分をつくるため、次のとおりキャリア育成についてサポートしています。

   ●就業力育成プログラム

   全学部・全学科で、キャリア支援のための授業(キャリア開発演習Ⅰ等)を用意しています。さらに初年次より大学生活目標設定シートを

   作成して、大学生活や将来の夢について教職員と一緒に考える機会を設けています。これに加え、2014年度導入のWebでのポートフォリ

   オシステムを活用していく予定です。

   ●チュートリアル

   1年次のチュートリアルでは、少人数のグループに教員が一人ついて学習をするので、教員との距離も近くいろいろと相談できます。

   ●キャリアセンター

   3・4年次に対する就職サポートに加え、1・2年次からも将来の職業に対する意識を高める幅広いプログラムを提供しています。

   □インターンシップ □資格取得支援講座 □就職ガイダンス 

   □学内合同病院(企業)説明会 □就職活動体験報告会 □集団面接対策

   □就勝合宿 □HIUキャリアフェア □キャリアサポーター  など

   http://www.hirokoku-u.ac.jp/employment/career/schedule.html

   ●転学部等の制度

   本学、および学園にはいろいろな学部があり、入学した学科が自分のやりたいこととは違うと感じた場合は、転学部・転学科や姉妹大学へ
   の転学を検討することも可能です。自由に変更できるわけではありませんが、一人で悩まずに教員や職員へ相談して下さい。
Q4:医療系単科大学と医療系総合大学の違い、メリットは何ですか。

A4:医療系総合大学の本学では、さまざまな医療関連専門職を目指している学生が、授業や課外での活動を通じて交流しています。同じ職種

   を目指す友達だけでなく、さまざまな医療関連専門職に就いていく友人は、在学中はもちろん、卒業後も大きな財産となります。

   その他にも次のようなメリットがあります。

   ●他専門職の考え方や自分がめざす専門職がどのように考えられているのかを学ぶことができる。(専門職連携教育)

   http://www.hirokoku-u.ac.jp/profile/outline/education/ipe/index.html

   ●さまざまな医療系の資格(医師、薬剤師、看護師、理学療法士、社会福祉士、etc・・)を持つ教員がおり、いろいろな角度から医療関連を

    学ぶことができる。

   研究者要覧

   http://www.hirokoku-u.ac.jp/resercher/index.html

   ●就職後、有益となる場面が多い。

   ・医療関連分野でのさまざまな考え方に触れる機会が多く、医療分野におけるグローバルな人材となることができる。

   ・病院等の施設に就職してからも、他部門に友人がいる可能性が高く、情報交換や連携が容易になる。また、病院等の医療・福祉施設以

    外の関連企業に就職した場合でも、さまざまな専門職に就いた友人がいるので、同様に情報交換や連携が可能になる。

   ・在学中にチーム医療に関する経験をしているため、現場でのチーム医療へスムーズに対応できる。
Q5:「医療系総合大学だからできること」とはどのようなことですか。

A5:本学には、いろいろな種類の医療職を目指す学生が在籍しています。クラブ活動、ボランティア活動、他の学科の授業を履修するなど、異

   なる医療職を目指す学生同士が自然と交流しています。

   また、専門職連携教育(IPE)では、複数学科の学生とともに学修する機会があり、医療・福祉の現場に就職する前に、自分の専門を生か

   したチーム医療とはどのようなものかを学び、チームの一員として働くことの意義を経験しています。

   医療職等紹介[仕事と資格23]

   http://www.hirokoku-u.ac.jp/examinee/job/index.html

   専門職連携教育

   http://www.hirokoku-u.ac.jp/profile/outline/education/ipe/index.html
Q6:医療・福祉系の資格を取る予定はないけど、医療系総合大学に入学する意味は?

A6:本学に在学している間に様々な医療全般に関する知識が身につきます。このことは就職の際、あるいは就職後に医療関連事業に取り組

   む場面で有利に働きます。

   高齢社会が進む昨今、別業種の企業が医療・福祉関連事業へ参入することも多く、病院や施設への就職を考えていない人も知っておくと

   有益です。また、医療に関する知識を持っておくと、より安心・安全な生活を送ることができるようになります。

Q7:障がいがあるために修学に不安があるのですが。

A7:本学では、障がい学生支援室を設置し、障がい学生の修学支援についてガイドラインを作成し、さまざまなサポートを行っていますので、

   障がい学生支援室まで個別にご相談ください。

   障がい学生支援室 http://www.hirokoku-u.ac.jp/student/support/handicap.html

   ガイドライン http://www.hirokoku-u.ac.jp/assets/files/information/guideline.pdf

 

※入学試験時の特別措置等の入学前相談については、入試センターへお問い合わせください。(入試センター事務室 0120-55-1659)

学生生活について

Q8:アルバイトはどのくらいできますか。

A8:アルバイトの経験は社会人基礎力を身に付ける為に役立ちますが、精神的・肉体的負担は極めて大きくなります。学部・学科・年次に

   よってアルバイトに費やす事のできる時間は異なりますが、学業に影響が出ない範囲に留めましょう。

Q9:経済的な不安があるのですが、どのような奨学金制度がありますか。

A9:本学では、経済的に困窮している学生に対して、様々な奨学金制度などを取扱っています。

 

※奨学金についての詳細は、以下のURLをご確認ください。

http://www.hirokoku-u.ac.jp/student/support/scholarship/index.html

Q10:大学でいろいろなことに取り組みたいのですが、どんなプログラムがありますか。

A10:本学ではクラブ活動をはじめ、本学独自の学生支援プログラムがあり、学生のさまざまな活動を積極的に支援しています。

    ●広島国際大学チャレンジプロジェクト

    『イベント実施型プロジェクト』『地域課題解決型プロジェクト』など、学生自らがプロジェクトを企画・立案・運営する活動に対して奨励金

    (原則50万円まで)を支給します。

    http://www.hirokoku-u.ac.jp/student/program/challenge.html

    ●ボランティア活動

    本学では、ボランティアセンターを設置し、ボランティア活動に必要な知識・技術の習得のための講習会・講演会などのサポートを行って

    います。また、ボランティア情報を一元化し紹介を行っています。

    http://www.hirokoku-u.ac.jp/cooperation/volunteer.html

    ●クラブ活動

    各キャンパスのクラブについてはこちらでご確認ください。

    東広島キャンパス[52団体]

    呉キャンパス[35団体]

    広島キャンパス[6団体]

    http://www.hirokoku-u.ac.jp/student/activities/index.html

    ●学会発表や研究

    全学部・全学科で卒業研究を必修としており、学会発表をする機会もあります。学会発表の際には、旅費等を補助するなどの支援制度も

    用意しています。

    また、学科によっては、研究サークルを結成しています。また、学部からの進学に対応した大学院を設けており、大学院生と一緒に研究
    する機会もあります。
Q11:大学在学中に海外へ行ってみたいのですが。

A11:学生のさまざまな希望に合わせ、次のとおり多様なプログラムを用意しています。

      http://www.hirokoku-u.ac.jp/international/abroad-study/index.html

●学生短期海外研修(夏期休暇中)
     学生自身が海外研修プログラムを企画し、大学へ申請した研修プログラムが、プレゼンテーションなど学内選考を経て採用された場合、大学から最高30万円の海外研修費用が支給されます。
     申請対象となる海外研修プログラム企画は2つあります。
     ・Aタイプ 専門研修:海外の教育・研究機関における専門分野の研修
     ・Bタイプ その他の研修:独自のテーマによる海外でのフィールドワーク等
 
    過去の採用実績
     ○2012年度採用者数2名
      1.放射線検出器(PRESAGE)の製法に関する基礎研修
      【研修先】オーストラリア ロイヤルメルボルン大学
      2.スポーツ分野における理学療法士の治療現場及び、役割に関する研修 
      【研修先】アメリカ コロラド州デンバー(Genesis Physical Therapy and Wellness Center、HOWARD HEAD SPORTS MEDICINE)

     ○2013年度採用者数5名
      1.アメリカ医療現場(NP,病院)に関する研修
      【研修先】 アメリカ・カリフォルニア州 Sierra International College
      2.アメリカにおける婦人科疾患理学療法及び理学療法の教育について
      【研修先】 アメリカ・オレゴン州 Therapeutic Associates PHYSICAL THERAPY
      3.CADによる大腸3D-CT検査と応用に関する研修
      【研修先】アメリカ・マサチューセッツ州 マサチューセッツ総合病院
      4.3次元動作解析ソフト「Visual 3D」の活用に関する研修
      【研修先】カナダ・オンタリオ州 C-Motion Canada Office
      5.バイオメカ二クスを専門とする活動に関する研修
      【研修先】カナダ・オンタリオ州 Queen's大学
 
     ○2014年度採用者数4名
      1.Optical CTを用いた3Dドジメトリーに関する研修
      【研修先】アメリカ ニューヨーク州 コロンビア大学 
      2.アメリカのアジア系移民の心理とそれに対する支援
      【研修先】アメリカ ワシントン州 ACRS
      3.海外での医療現場を体験する~MSIアプローチの理解を深める~
      【研修先】アメリカ カリフォルニア州 CPRX
      4.ナノパーティクル放射線治療研究の研学
      【研修先】オーストラリア ビクトリア州 RMIT大学
 
     ○2015年度採用者数1名
      研修準備中

    ●海外専門研修
     保健医療学部「国際医療技術研修」、医療技術学科 救急救命学専攻「国際救急救命学」リハビリテーション学科「国際リハビリテーション研修」、医療福祉学部「国際医療福祉演習」、薬学部「国際実務実習研修」など、専門性に合わせた海外の医療機関および大学などにおける研修を実施しています。

    ●海外留学支援事業
     学内進学をした大学院生を対象に、数ヶ月から1年間、海外の大学等に留学を希望する大学院生を経済的に支援する制度です。本事業に申請し、採用された者は、航空運賃などの渡航費用、宿泊費(寮、アパートなど)そして留学先の学費などが大学から支援されます。
 
     ○2013年度本事業採用者数 3名
      1.アメリカ フロリダ大学                  1年間
      2.イギリス オックスフォードブルックス大学 4ヶ月
      3.アメリカ ジョージア工科大学            3ヶ月
 
     ○2014年度本事業採用者数 3名
      1.アメリカ フロリダ大学  1年間
      2.アメリカ ネブラスカ大学 7ヶ月
      3.アメリカ ミネソタ大学  4ヶ月

    ●海外体験、語学力向上、ボランティア活動など、その他の海外研修
     海外旅行の経験がない学生から、目的をもって渡航する学生まで、それぞれに応じた研修を実施しています。語学研修では外国語科目の単位認定など、その成果を評価する制度もあります。

Q12:大学在学中に海外へ行ってみたいけど語学力が不安なのですが。

A12:海外旅行の経験がない学生を対象に、自身の語学力を現地で体験するための海外研修も実施しています。まずは、TOEICや各種外国

    語検定を受け自分の語学力を把握したのちに、海外へ踏み出してはどうでしょう。
    入学後は、総合教育センターで自分にあった英語講座で語学力向上を目指し、個別の相談・指導を受けてください。楽しみながら、自分

    にあった勉強方法を見つけましょう。

    英語講座 http://www.hirokoku-u.ac.jp/profile/facility/education/guidance.html

Q13:大学ではどんな研究ができますか。
A13:大学4年次になると卒業研究に着手することになりますが、学科により様々な研究テーマがあります。以下の一覧でご確認ください。
診療放射線学科
1:低コントラスト小物体のX線画像の各種効果およびX線照射野内のスペクトル測定
2:ラジオクロミック色素およびポリマーゲルによる三次元線量計の開発および評価
3:SPECTの収集、画像処理および解析に関する研究
4:放射線医療領域における地域差に関する研究
5:X線回折実験による心筋分子モータの挙動解析
6:血管系の変異、放射線増感剤の効果、Functional MRIの有用性について
7:放射線治療の成績向上を目指す展開研究
8:放射線誘発DNA損傷とアポトーシスに関する研究
9:ガフクロミックフィルムによるポリマーゲル検出器の較正方法と紫外線に対する特性の検討
10:放射線検出器による放射性同位元素、放射線エネルギーの精密測定研究
11:X線照射によるヒト末梢血リンパ球の染色体異常の分析
12:悪性新生物の放射線治療における照射機器・方法および副作用
13:モンテカルロシミュレーションを用いた粒子線線量分布に関する研究
14:放射線治療のためのポリマーゲル線量計の特性評価と臨床応用
15:診断画像(CT、マンモグラム)の画像処理に基づいた定量的解析法の開発
16:医用画像処理(デジタル模擬病変の作成、頭部CTにおける眼窩耳孔面の検出)
17:回折単色X線の発生とその利用について
臨床工学科
1:院外心停止における救命の連鎖の重要性
2:ABO血液型検査のオモテ検査における部分凝集について
3:各種酵素による反応増強剤としての有効性について
4:異型輸血における溶血について
5:"直接抗グロブリン試験(DAT)と間接抗グロブリン試験(IAT)の洗浄における感度への影響について"
6:血液検査におけるヘパリンの影響について
7:ペットボトル入り清涼飲料水における口腔内細菌の動態
8:各種消毒・除菌剤に対する分離菌株の抵抗性の検討
9:ヒト血清の皮膚常在菌および臨床分離株に対する殺菌作用
10:大学構内における環境菌の検出と微生物学的汚染度
11:消毒剤によるインフルエンザウイルスの増殖抑制効果
12:ダイアライザー(Ⅳ型/Ⅴ型)による透析性の違い
13:糖尿病性腎症と非糖尿病性腎症の患者おける透析と体位変動による血圧の変動

14:DPP4-阻害薬の治療効果に影響を与える因子に関する研究

15:エタネルセプトによるリウマチ患者の治療効果に関する研究
16:睡眠時呼吸障害に影響を与える因子に関する研究
17:慢性関節リウマチの活動性、QOLと心理的苦悩との関連性に関する研究
18:"血液透析濾過における回路内白血球インターロイキン10 mRNA相対量の糖尿病性腎症患者と慢性糸球体腎炎患者での比較"
19:回路の材質が体外循環ヒト白血球のTNFα mRNA相対レベル上昇におよぼす影響:ポリ塩化ビニルとテフロンの比較
20:"緑膿菌リポ多糖およびメチルグリオキサールがヒト血管内皮細胞の接着因子mRNAレベルにおよぼす影響の比較"
21:"酢酸含有透析液および無酢酸重炭酸透析液がヒト白血球の誘導型一酸化窒素合成酵素および腫瘍壊死因子αのmRNA相対量に与える影響"
22:"成体ラットにおけるエリスロポエチンおよびトロンボポエチンのmRNAレベルでの遺伝子発現の臓器特異性"
23:芳香族炭化水素受容体を介したキヌレニンによる毒性の検討
24:動物実験用フィブリレータの試作
25:IABPの補助効果の数値シミュレーション
26:動物実験用除細動器の検討
27:小動物用埋め込み式電気刺激装置の研究
28:動物実験用心臓ペースメーカの製作
29:アデニン誘発型慢性腎不全モデルを用いた排尿動態と腎機能に関する評価
30:マウスの尿細管上皮細胞の形態学的検討
31:マウスの尿路上皮細胞の形態学的検
32:摂取アルコール濃度による下部消化管の組織・細胞形態の検討
33:摂取アルコール濃度の違いによるマウス上部消化管細胞形態の検討
34:間質性腎炎モデルとしての一側尿管結紮モデルとアデニン誘発型慢性腎不全モデルの比較検討
35:Kinectの位置情報と重心動揺計に関する基礎研究
36:PID制御を用いたECUMを模擬した実習装置の作製
37:iPhoneを利用した国家試験出題アプリの開発
38:Kinectを利用した介護予防ソフトウェアの開発
39:マイクロフォンを用いた心音の無拘束モニタリング
40:医療事故の職歴と要因の検討
41:ICU内での医療事故及びヒヤリハットの事例とその対策
42:救急救命士が使用する声門上気道デバイス使用の実態
43:体外受精時の精子数が受精率に与える影響
44:染色体核型分析のための標本作製条件の検討
45:マウス胚の発生に及ぼすインドールアミン酸素添加酵素1(IDO1)遺伝子欠損の影響
46:トクホコーラの脂肪吸収抑制効果と摂取脂質量の関係
47:マウス胚の発生に及ぼすキヌレニンの影響
48:IDO1遺伝子欠損がダイオキシン類による肝臓障害に与える影響
49:作業に焦点を当てた作業療法実践に関する文献考察
50:医療専門職養成課程に所属する学生の作業療法の理解度に関する考察
51:音楽が作業効率に与える影響
52:馴染みの強度が与える集団作業への影響
総合リハビリテーション学科
1:「後出し負けじゃんけん」が反応速度に与える影響の検討
2:色刺激による精神作用の変化が運動の継続性に与える影響の検討
3:若年健常者における股関節周囲筋の筋力比較に関する研究
4:周辺視野拡大による立位バランスへの影響
5:介護老人保健施設入所サービス利用者における自宅復帰困難となる要因の検討
6:色の違いが視覚認知の誤差に及ぼす影響の検討
7:足底への感覚刺激が足趾巧緻動作に及ぼす影響の検討
8:平地歩行から階段昇段における過渡特性の解明
9:非荷重下における健常膝関節のScrew Home Movementと全身弛緩性との関連
10:ヒールの高さの違いが骨盤・体幹の矢状面アライメントおよび身体重心の位置に与える影響
11:肩関節外転運動時のfunctional jointで算出した関節中心点の挙動
12:荷重位における健常膝関節屈曲―伸展運動時の回旋様式について
13:異なる条件での振り向き動作が各肢節体節の角度変化に及ぼす影響
14:歩行中の体重支持に対する下肢内,下肢間の貢献における前十字靭帯再建肢の影響
15:足部の前額面のアライメントの変化が肢節・体節の水平面角度に与える影響
16:振り向き動作において内側・外側足底挿板が肢節体節の角度変化に及ぼす影響
17:ACL再建肢のスクワット動作時における下肢関節の矢状面関節トルクの変動性の解明
18:足底感覚低下が矢状面の身体重心に与える影響
19:手すりの位置が椅子からの立ち上がり時間に及ぼす影響
20:書字動作における非利き手(左手)の把握フォームの検討
21:固有・前庭覚刺激を強調した運動あそびは、自閉症児の他害行動を減らすか

22:作業療法士が発達障害児のきょうだいに対して行っているはたらきかけ

23:注意集中における粗大運動に代わる授業中座位で行える目立たない運動

24:初対面の集団に参加したときのストレス~会話と共同作業の比較~

25:ラベンダーの香りが作業実施中の身体に及ぼすストレス耐性への効果

26:非利き手での自助具使用時の心理的ストレス変化について

27:相互交流における脳血流変化について~あやとりを用いて~

28:利き手交換訓練における塗り絵プログラムの有用性に関する研究

医療福祉学科
1:スクールソーシャルワークの必要性についての研究
2:人にとって働くことの意味~精神障碍者の雇用実態に関する考察~
3:障がい者スポーツの現状および実態と今後の課題
4:「不登校」の変遷と居場所をめぐる課題
5:レクリエーションが職員にもたらす効果
6:児童養護施設における就労希望の高校生への支援-施設の職員による自立支援の考察-   
7:福祉現場へのアニマルセラピー導入の現状と展望
8:広島県東広島市における高齢者の孤立防止に対する地域住民が行うインフォーマルの支援
9:母子家庭における子どもの貧困と支援策
10:知的障害者への就労支援員の支援の現状とあり方
11:精神障害者の家族支援と精神保健福祉士の役割-家族が求める家族支援-
12:知的障害者余暇活動の充実について~学生サポーターによる支援事業の取り組みから~
13:回想法が高齢者施設職員に与える効果
14:老人福祉法の移り変わり
15:高齢者にとってのアニマルセラピーの効果
16:スクールソーシャルワークについての各教育委員会の取り組みおよび海外との比較
17:シティホテルにおけるガイドラインに基づいた居室のバリアフリー化について~車いす利用者の視点から~
18:ALS患者・家族が抱える心理的痛みに対するMSWの支援
19:発達障害のある児童を持つ親の会におけるセルフヘルプの機能
20:視覚障害者のマラソン競技におけるガイドランナーの役割について
21:知的障害者の子育てにおける課題と支援
22:在宅高齢者の居住継続支援のあり方について-広島県広島市A区の在宅高齢者への聞き取り調査を通じて-
23:精神障害者が加害者である場合の被害者遺族支援
24:チェアウォーカーズファッションショーについて
25:育児不安を抱える母親に対するソーシャルワーク支援
26:高齢期の健康維持としてのスポーツに関する研究
27:筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者のコミュニケーションの現状と意思伝達装置による支援効果について
28:高齢者施設における絵画療法の導入に関する一考察
29:一人暮らし高齢者のよりよい暮らしを目指して
30:児童虐待の防止に関する考察~身体的虐待に焦点をあてて~
31:急性期の脊髄損傷患者とその家族に対するソーシャルワーク支援
32:児童養護施設入所児の進学について~大学に進学をした子どもの事例をもとに~
33:児童虐待の実態と対策
34:小地域福祉活動計画策定過程における地域住民の意識に関する研究
35:精神障害者の暮らしを支える民生委員の役割
36:発達障害児と家族のコミュニケーション方法
37:被災者の仮設住宅での生活課題に対する社会福祉士の役割
38:地域高齢者の健康と幸福感に関する研究
39:高齢者の在宅での看取りにかかわるケアや支えについて
40:知的障害者の企業就労-共に働ける職場環境-
41:在宅介護における家族介護者の抱える問題と支援~山口県平生町の事例から~
42:尊厳死・安楽死に関する諸問題と法制度について
43:自閉症児・者のきょうだいへの支援-青年期を中心に-
44:精神障害者に対する就労の課題と支援
45:認知症高齢者の権利侵害と支援
46:日本とドイツの介護保険法および介護保険制度の比較
47:高齢者施設におけるアロマセラピーの現状と課題
48:特別支援学級におけるサポートの必要性と課題
49:母子生活支援施設における小学生への学習支援-母子支援員による支援の現状と課題-
50:ダウン症児の子育て支援
51:特別養護老人ホームと地域との交流について~広島市内の特別養護老人ホームでのインタビュー調査を踏まえて~
52:ホームレスはどこへ行ったのか-ホームレスの実態と支援-
53:障害児とスポーツ~放課後余暇支援ボランティアの体験をもとに~
54東日本大震災からの復興の課題-被災地の支援活動へのボランティア参加からの考察-
55:障害者就業・生活支援センターの就労支援の取り組みと成果について
56:聴覚障害者と共生する犬の役割について~聴導犬認定試験との比較~
57:現代社会の就業問題-アルバイト就業の課題と支援の考察-
58:特別養護老人ホームにおける介護の質の維持・向上-介護職員の介護の質の決定要因に焦点化して-
59:学校現場における児童虐待への取組みとスクールソーシャルワーカーの必要性
60:就労移行支援事業の現状と課題について-精神障害者の就労促進に向けて-
61:医療ソーシャルワーカーと専門職種のチームアプローチ-医療ソーシャルワーカーの役割の考察-
62:ひきこもりや不登校に対する支援~“美容療法”を用いたサポートに注目して~
63:福祉車両と障害者の関係-フランツシステムを中心として-
64:若年性認知症のケアと家族支援について
65:認知症高齢者の強みを引き出す支援の考察-強みに着目したアセスメント-
66:地域福祉推進の視点から見る自主防災のあり方
67:デートDVの被害者支援
68:「子どもの権利条例」が抱える問題点と今後の課題
69:知的障害者施設におけるドラムサークルの導入について
70:貧困ビジネスの現状と貧困層
71:無縁社会の実態と解決策-日本における社会的排除-
72:高次脳機能障害のある人の生活における課題と支援
73:ホームレスの社会復帰における就労支援についての研究
74:言語的コミュニケーションが困難な高齢者への支援-介護職員によるコミュニケーション支援の考察-
75:施設ユニットケアにおける認知症高齢者の個別支援の研究~広島市A特別養護老人ホームのインタビュー調査を通じて~
76:視覚障害泳者に対するプール壁の衝突防止方法についての考察
77:若年性認知症の家族会の現状と課題
78:特別養護老人ホームにおける高齢者虐待防止に対する職員の意識~広島市の特別養護老人ホームのアンケート調査を通じて~
79:特別養護老人ホームにおける介護職員の離職の現状と対策~広島市の特別養護老人ホームを事例にした考察~
80:触れ合いのケアが高齢者に与える影響
81:高齢者ケアとしての園芸療法のあり方
82:ICFの歴史と地域生活支援における活用
83:障害者施設におけるレクリエーションの実態について~参加者の立場から~
84:「車いすテニス」を取り巻く問題点と今後の課題
85:「北九州方式」と呼ばれた生活保護行政の問題点-北九州市で相次いだ「孤独死」の事例を巡って-
86:「モーツアルト療法」がもたらすストレスへの効果について
87:H県A町における地域住民の福祉サービスの理解に関する考察
医療経営学科
1:呉服業界の現状と経営戦略に関する一考察
2:消費税増税における社会保障の有効性 ―増税によって社会保障の充実は図れるのか―
3:日本における結核の現状と課題
4:精神疾病患者へファン心理が与える影響
5:製薬企業の収益性に関する一考察-大正製薬とシオノギ製薬の財務諸表分析に基づく比較・分析-
6:医療訴訟減少のための一考察
7:在宅医療におけるICTの利活用に関する研究
8:主題 診療情報管理の必要性と診療情報管理士の役割
9:医療情報システムの医療クラウド化に関する研究
10:介護職員の処遇改善
11:病院経営と患者満足度に関する研究
12:国立病院・療養所における独法化の効果と課題
13:TPPと日本の医療―韓国とアメリカのFTAを事例にして―
14:医療の非営利性についての考察
15:Ⅰ・Ⅱ 現代における生活保護の問題に関する研究
16:自然災害時の災害医療体制の役割
17:救急医療に関する研究
18:ユニクロとしまむらの経営戦略に関する一考察―なぜユニクロとしまむらは成長できたのか―
19:認知症患者の意思決定と財産管理に関する一考察
20:Ⅰ・Ⅱ 企業間の統合・連携における経営戦略
21:日本における救急医療体制の現状とこれからの体制
22:病院の接客向上のための一考察 -ディズニーのホスピタリティーを用いて-
23:中山間地域における地域医療再生の研究--安芸太田町を例として--
24:へき地救急医療体制における医療施設配置に関する検討―広島県を事例として―
25:Ⅰ・Ⅱ 高齢化社会の進行と介護保険制度の格差問題
26:がん登録の現状と課題に関する研究
27:女性の社会進出と意思決定
28:院内感染における人的予防の一考察
29:製薬業の安全性に関する一考察-第一三共製薬とアステラス製薬の安全性比較-
30:電子カルテシステム改善のための一考察
31:義務教育に「医学」の授業を組み込む意義について
32:医療のIT化における遠隔医療―遠隔医療が幅広く普及していくためには―
33:病院における未収金の発生予防と対策
34:在宅医療について
35:医師不足問題に関する考察
36:2025年問題と医療機能分化に関する研究
37:病院経営における業務改善のためのICT利活用に関する研究
38:病院の防災対策に関する一考察
39:主題 電子カルテシステムの病名登録に関する基礎研究~事例 組織形態コード付与とがん登録のシステム上の課題~
40:SNSが人のコミュニケーションに与える影響の研究
41:病院における防災対策の課題-広島県を対象として-
42:介護事業の経営―福祉施設の問題点と改善策は?―
43:東京ディズニーランドの経営について―なぜ東京ディズニーランドは発展し続けていくことができるのか?―
44:伝統医療の見直しについての研究--統合医療における鍼治療の展望--
45:ゲームで学ぶ医療施設基準
46:ドクターヘリの夜間飛行の可能性についての考察
47:手術室看護師業務量調査による業務改善の考察
48:精神疾患と刑法39条のあり方―精神障害者の危険性とは―
49:今後求められる病院管理者についての研究--医療法第10条改正による病院管理者選出範囲の拡大--
50:Ⅰ・Ⅱ 死刑存廃問題に関する一考察
51:Ⅰ・Ⅱ 医療事故に関する一考察
52:主題 退院時要約と死亡診断書の相違に関する研究
53:入院未収金の現状と対策
54:医療資源における病院の物流管理に関する研究
55:地域医療連携における総合診療医の重要性
56:医療法人に関する研究 ―社会医療法人を中心として―
57:製薬業界の現状と展望―がん領域における企業戦略―
58:アレルギーに関する研究花粉症の環境による影響について
59:Ⅰ・Ⅱ 生活習慣病予防から得られる社会的影響
60:緩和ケアにおける在宅療養支援診療所の役割の一考察
61:Ⅰ・Ⅱ 現代の救急医療の問題と対策
62:救急搬送の有料化に関する一考察
63:在宅医療における遠隔医療技術の応用について
64:中小規模病院における電子カルテシステム導入による業務改善~救急外来受付業務と一般外来受付業務の比較~
65:医療におけるサービスの質向上とリスクマネジメント
臨床心理学科
1:大学生の自尊感情および主観的幸福感とストレス反応の関連
2:中学1年生におけるストレスの継時的変化 -ソーシャル・サポートの緩衝効果の検討-
3:マウスの社会的順位による核心温と体表面温度の変化
4:集団間葛藤が集団凝集性に与える影響-成員の責任感と満足度の観点から-
5:中学1年生におけるストレスの継時的変化 -過剰適応に着目して-
6:中一ギャップに関する縦断的研究 -家族機能に着目して-
7:青年期の対人関係におけるシャイネスと欺瞞性の関連
8:知的障害児の母親のソーシャルサポートの満足度と育児ストレス、母性意識の関係についての調査研究
9:母親の養育態度が大学生の援助行動に及ぼす影響
10:瞑想の不安低減,脳機能活動,自律神経に与える影響
11:ゼブラフィッシュにおける色覚刺激を用いた回避条件づけ
12:大学生の読書量とQOL及び対人態度との関連性について
13:大学生における食行動とメンタルヘルスとの関連~性差と居住形態にも着目して~
14:青年期における充実感とメンタルヘルスの関連
15:二者間の親密度の差異と他者からの行動提示が返報行動に及ぼす影響
16:学習動機づけが援助要請に及ぼす影響 -問題明確化方略の役割を検討-
17:小学校高学年から中学校1年生におけるストレスの縦断的研究 -ソーシャルサポートと出欠席日数に着目して-
18:大学生の夜型化および夜型の問題点と光照射を用いたスリープマネジメント
19:中学生の部活動における精神的健康と情動知能の関係
20:対人関係における同調とストレスとの関連
21:親の養育態度・幼児の性格特性と描画の関連について
22:青年期における心理的距離が対人ストレスに及ぼす影響
23:大学生の情動制御とソーシャルサポートの関連性についての研究
24:他者からの行動の差異が被受容感・被拒絶感に及ぼす影響
25:知的障害児・者施設支援員における職場環境の認知が職務満足感と精神的適応に及ぼす影響
26:青年期における2つの親和動機と信頼感との関係
27:物語を読むこととぬり絵作業における色彩選択の関連性
28:大学生における自己肯定感が知覚されたサポートと精神的健康に与える影響について
29:大学生におけるパーソナル・コントロールとストレスコーピング,睡眠,自尊心,授業中の逸脱行動の関連性
30:顔の再認実験における話し合いの影響と顔への注目部位の検討
31:祖母との同居や接触・交流が性格形成に与える影響について
32:個人のチームワーク能力の程度の違いがグループで行う販売・購買成果に及ぼす影響―説得納得ゲームを用いた検討―
33:大学生の攻撃性と大学適応感との関連についての研究
34:利き手での動作が文章理解に及ぼす影響
35:集団間葛藤の有無と対人恐怖心性が集団内相互作用に与える影響
36:大学生の生きがい感と死に対する考え方との関係について
37:重要度の高い自伝的記憶の想起が個人の気分に及ぼす影響―自己注目の適応特性:反芻・省察から―
38:小学生高学年の生活習慣と道徳観の関連について
39:大学生の対人関係におけるストレスとソーシャルサポートとの関連
40:自閉症特性と不安傾向及び認識能力がWason選択課題の遂行に及ぼす影響
41:青年期における母親の養育態度が信頼感に与える影響
42:大学生における完全主義とダイエット行動および摂食障害傾向との関連
43:中1ギャップに関する縦断的研究~家族機能に着目して~
44:大学生における母親の養育態度がレジリエンスに与える影響
45:ネガティブな反すう尺度と不眠の関連についての実験的検討~脳の覚醒と時間評価の観点から~
46:協同作業におけるリーダー役割の固定と変動の違いが集団課題の成果に与える影響―説得納得ゲームを用いた検討―
47:スリープマネジメントが高齢者の睡眠習慣改善・睡眠の質・日中の眠気・QOLに与える効果~自己効力感との関連性の検討~
48:中一ギャップに関するコホート研究 -出身小学校規模による差異と過剰適応-
49:大学生のユニークネス欲求と孤独感と自尊感情
50:大学生における選好色が集団内の同調行動に与える影響についての検討
51:大学生の過去のいじめ体験による友人関係の変化
52:他者への不信及び自己関係づけとの関連~怒りと抑うつにも着目して~
53:大学生に対する性格特性をもとにしたスリープマネージメントの睡眠習慣と生活習慣に与える効果の検討
54:「笑い」に対するイメージと性格特性との関連についての研究
55:いじめ被害・加害体験の有無におけるストレスの差と友人関係について
56:大学生における夜勤勤務者と日中の活動との関連性
57:コミュニティFM放送を事例とした依頼方法の承諾率の検討
58:青年期のふれあい恐怖 ~性格が及ぼす傾向について~
59:「嘘をつく行動」と罪悪感、自尊感情との関連
60:きょうだいの有無と出生順位の「同社会的行動」と「間人間」との関連
61:話し手・聞き手のポジション決定の要因
62:青年期の心理的居場所間が自己受容感へ与える影響
63:大学生における寝姿勢と利き手・性格及び睡眠状態との関連の検討
64:大学生における罪悪感と謝罪行動について
65:認知症高齢者と健常高齢者における表情の好意に関する比較調査
66:自己への脅威が伝統的女性に対する偏見へ及ぼす影響
67:大学生の友人関係におけるストレスの感じ方
68:中学生の教師に対する信頼感と未来展望との関連
69:大学生の理想自己と現実自己のギャップと心身健康度との関連について
70:グループホーム利用者の心身の状態に関する質的研究
71:自尊心の差異がソーシャル・サポートの互恵的な関係に及ぼす影響
72:手書き文字における印象および書き手に対する評価とその妥当性について
73:態度帰属の際に起こる行為者-観察者バイアスについての検討~言語の操作を用いて~
74:働く女性のワークライフバランス―睡眠・ストレス・QOL・ライフスタイル―
75:大学生における不安、ネガティブ反すうと抑うつ、睡眠との関連について

76:大学生の主観的幸福感と対人恐怖心性の関連~ふれ合い恐怖心性と対人恐怖心性の比較検討~

77:職業未決定状態と性格の関連
78:マウスの他個体呈示による核心温と体表面温度の変化
79:大学生の友人関係における信頼感と孤独感との関連
80:子育てに関するサポート評価が心理的適応に及ぼす影響―地域での子育て支援場面における検討―
81:育児期における母親の育児ストレスとその要因
82:メスマウス間における超音波発声の音響解析
83:乳幼児の生活習慣が睡眠に与える要因について
84:大学生のストレスと食行動 -自尊心との関連について-
85:顕在的・潜在的自尊心が精神健康とポジティブ・ネガティブ感情に及ぼす影響
86:大学生の痩身願望と体型認識とに関する研究 -自己に関する心理的側面に注目して-
87:青年期における自己愛傾向とアイデンティティ
88:青年を対象とした敵意帰属に及ぼすムード操作の効果
89:子育て中の母親の非親族対人ネットワークと育児自己効力感・親の養育態度との関係についての研究
90:大学生の都会概念
91:大学生における家族の認知と自尊感情の関連について
92:話し手の方言使用における性格印象
93:大学生の自己愛傾向が友人関係に及ぼす影響
94:価値観と対人関係の嘘の役割について
95:両親の養育態度認知が青年期の対人不安及び自尊感情に及ぼす影響
96:飼い主の対人信頼感,生前のペットへの愛着がペットロス体験後の悲嘆に及ぼす影響
97:対人恐怖心性-自己愛傾向2次元モデルにおける対人ストレス過程
98:関係性アイデンティティと友人関係の関係について
99:対人不安に及ぼす影響-動機、セルフ・モニタリング-
100:被告人の社会経済的地位が裁判員の量刑判断に及ぼす影響
101:大学生における対人関係とシャイネスとの関連性
コミュニケーション心理学科
1:メディアから見る現代男性像の研究~草食系男子の事例から~
2:大学生におけるバイクに乗る人達の共通点を探る~広島国際大学生の場合~
3:ドラマ「相棒」から学ぶ対人コミュニケーション
4:人の心を動かす言葉を探る~広島国際大学の学生における~
5:大学生における友人観と親友観の違いについて
6:あいづちにより、話すスピードや印象はどの程度影響するのか
7:広島東洋カープが優勝するためには何が必要か
8:アメリカと日本のHip Hopの比較
9:"中学校における外国語活動の指導の在り方~コミュニケーション能力の向上を目指した問題解決型指導についての考察~"
10:"英語を使用し、英語で授業をすることは可能なのか~現状と今後を考える~"
11:プロ野球応援をより良いものにするために ―大リーグ応援とも比較―
12:日本と韓国の初等英語教育の比較
13:中国留学生の日本語の発音について
14:日本とアメリカのサービスの分析-日本の「おもてなし」をよりよくするためには
15:これからアメリカで、もっと日本食を広めるためにはどうすればいいか
16:アメリカにおける日本のお菓子売り上げ増大のための考察
17:アメリカにおいて日本車を売るには-広告面からの考察-
18:ディズニーランドから他のアミューズメントパークが学ぶべきこと
19:KKKの会員数の推移とその背景
20:呉弁と広島弁の方言の違い
21:宮崎方言の意識調査 ―方言から共通語への使い分け調査―
22:少女マンガの台詞にみる言葉の男女差の変化
23:コミュニティFMは地域にどのような影響を及ぼすか
24:言語音と形の関係
25:間違えて理解されやすい慣用句
26:各駅の着駅メロディーとイメージの関連性に関する研究
27:チョコレートパッケージに関する調査・研究
28:ケーキの外観とおいしさの印象の関係に関する研究
29:広島県における犬・猫殺処分に関する研究・調査-殺処分削減に向けて-
30:多変量解析による若者向けメガネの嗜好傾向に関する研究
31:"中国と日本の女性の社会的環境比較に関する研究"
看護学科
1:病院における音とストレスの関係
2:高齢者の術後離床を促進させるための看護に関する事例研究-腰部脊柱管狭搾症患者の術後の疼痛閾値を高める看護
3:高齢者の口腔ケアについて
4:認知症高齢者とのコミュニケーション方法
5:看護学生が考える患者とのファーストコンタクトのあり方
6:潰瘍性大腸炎患者の生活に対する看護
7:終末期の患者を持つ家族への支援についての文献検討
8:救急蘇生法に関する研究
9:ALS患者の在宅での生活に向けた支援
10:スピリチュアルペインをもつ終末期患者の希望を支えるかかわりについて
11:終末期にある患者へのアロマセラピーの使用についての考察
12:混合栄養に至った要因から考える母乳栄養支援
13:看護職者の喫煙に関する研究-煙草を吸わない看護職者育成のために
14:老人保健施設における認知症高齢者の転倒予防-2002~2012年の文献より
15:救急場面における家族の思いと看護師の援助方法の文献研究
16:学生が地域における子育て支援活動に参加することによる意識の変容
17:児童虐待予防における看護職の役割に関する文献検討
18:転倒と拘縮予防のためのポジショニング-身体の保持から動きを支持する視点への転換
19:わが国における脳死医療の現状と課題
20:アルコール依存症者の回復過程における心理的な変化に関する研究
21:クローン病術後に短腸症候群になった患者に対する栄養管理
22:脳梗塞患者の患者教育に関する国内論文の概観
23:人工股関節置換術を受けた高齢者が生活を再構築するための看護に関する事例研究-独居高齢者に対する退院指導の検討
24:感染予防教育についての文献検討~易感染状態にある患児をもつ親を対象に~
25:共働き家庭の父親と母親が子育てについてお互いに対して感じていること
26:終末期患者に対する家族のニーズと支援-2005年~2012年の文献より
27:血液透析患者の睡眠障害に対する支援への文献的考察
28:患者と看護師の関係に影響する足浴の効果
29:精神科における拒否的な患者との関わり
30:新人看護師と中堅看護師の離職原因についての文献検討
31:口腔ケアと認知機能との関連についての文献研究
32:筋萎縮性側索硬化症患者の病気や治療に対しての心境の変化と対処
33:在宅での看とりを望む患者・家族の思いをくみ取り、対応する看護師の技術について
34:男性更年期障害に対するパートナーシップによるメンタルケアに関する文献研究
35:高齢者の老いと受容-インタビューを通して
36:複数ヵ所の骨折で保存的療法を受ける高齢者のリハビリテーション看護に関する事例研究-レクリエーションを用いた効果
37:意識障害患者の家族支援と家族がケアを行うことの必要性
38:青少年の性-必要な性教育とは
39:脳血管障害による麻痺患者のボディイメージ変化について
40:ターミナル期における患者とその家族との関わり方
41:胃癌患者の食生活における術式別問題とよりよい食事指導についての検討
42:女子大生の月経随伴症状-対処行動と月経教育の実態
43:LASIK手術の問題点とその対策
44:死産を経験した母親のニーズとケアの実際
45:死を間近にした患者の家族に対する精神的ケアと効果
46:看護学生と看護師のコミュニケーションの比較
47:妊娠期のマイナートラブルに影響を与えるマタニティエクササイズの有用性に関する文献的考察
48:臨地実習における看護学生のストレスとその対処方法
49:10年間の文献からみた人工股関節置換術後のリハビリテーションに対する認知症の影響
50:学童期にある小児の入院中の成長・発達を促す看護援助
51:セルフイメージが及ぼす影響に関する考察
52:パーキンソン病患者とその家族の生活における心理的支援に関する研究
53:脳卒中地域連携クリティカルパスの現状と課題
54:病棟での在宅看護を視野に入れたケアの必要性に関する研究
55:経皮内視鏡的胃瘻造設術(PEG)後患者の予後、栄養状態、QOLに関する研究
56:血液透析患者の現状と患者・家族の思いに寄りそう看護のあり方
57:日本におけるDMATの現状と課題
58:行動制限による生じるストレスとその看護についての文献検討
59:ALS患者の症状進行にともなう家族の心情変化と介護負担
60:手術終了を待つ家族に対する援助-術中訪問の在り方についての検討
61:精神病患者の退院を阻害する要因の検討
62:認知症高齢者を介護する家族の介護負担に関する研究
63:術後疼痛に対する援助の研究-PCA使用患者に対する看護実践-
64:がん告知後の精神状態への影響に関する文献研究
65:ニーズの高まる国際看護-学生へのCross-sectional Studyによる分析
66:DMORT活動-遺族と救援者に対する精神的支援を中心に
67:死後の処置における家族の参加ニーズと悲嘆への援助-10年間の文献から
68:在宅療養における介護者の介護負担感軽減に関する研究
69:TUR-P術後に膀胱留置カテーテルを留置した患者の苦痛緩和に向けた看護
70:男子大学生の親になることに関する意識調査-青年期、育児経験者との比較から-
71:統合失調症患者の社会復帰を促す多職種連携における看護師の役割についての研究
72:緩やかな成長発達を遂げる子どもをもつ母親の育児に対する思い
73:認知症患者に対する音楽療法の効果に関する文献研究
74:救急医療における看護師による電話トリアージの在り方
75:PCI施行後における抗血小板薬の服薬に伴う副作用発現の現状と看護

76:糖尿病患者の行動変容を促す退院指導の検討

77:思春期・青年期における自傷を行う者の特徴と援助に関する研究
78:文献からみたターミナル期の患者のニーズ、家族の希望に沿える援助について
79:自尊心低下とこだわりのある精神障害者に対する援助についての一考察
80:患者の術前不安を緩和する看護-フィンクの危機モデルでの検討
81:不妊治療患者の心理-就労夫婦に焦点を当てて
82:エネルギー療法としてのヒーリングタッチをセルフケアに活かしていく試み
83:国際看護-外国人看護師との協働に対する学生の思いの変化
84:精神障害者の退院支援から就労にいたるまでのニーズと支援に関する文献検討
85:在宅高齢者の閉じこもり要因と家族との関係に関する研究
86:国際看護-外国人への看護に対する学生意識のIntervention Study
87:パーソンセンタードケアの視点から捉える認知症高齢者の看護
88:看護実践における早期離床の必要性
89:高齢者の服薬管理に対する自己効力感を高める看護に関する事例研究
90:カレーから医療と健康を考える
91:精神看護実習前後における看護学生の精神科看護に対するイメージの変化とその要因分析
92:国際看護-チャド共和国の5歳未満児死亡率における現状と今後の課題
93:先天性心疾患の児を持つ母親の心理過程とインフォームドコンセント
94:積極的に育児に参加している父親が育児をする上で大切にしている思い
95:救急領域で死を迎える患者の家族に対する精神的援助に関する研究
96:服装がもたらす精神への影響-Your clothes surely make your life better
97:看護学生の育児・家事参加に関する意識調査-育児・家事内容に関する男女差に焦点をあてて-
98:用手療法におけるリフレクソロジーの効果と有用性の文献的検討
99:アメリカと日本のDMATの相違について
100:災害看護を体験した看護職のストレス反応について
101:難病患者が前向きに生きるようになったきっかけとそれを促す心のケア
102:出産の満足度に影響する要因についての文献調査-出産の満足度を高めるケアについて考える
103:交代制勤務者の健康リスクとその課題-深夜勤務労働者の現状-
104:災害時の被災看護職者のストレスに関する研究
薬学科
1:新規な細菌性セリンプロテアーゼ遺伝子のクローニングと機能解析
2:在宅医療患者の医薬品保管と破棄に関する研究
3:核内受容体FXRの新規リガンドの探索
4:食餌、化学物質による薬物代謝酵素の発現変動Ⅰ:穀物による薬物代謝酵素の変動調査
5:核内受容体LXRとリガンドの構造活性相関に関する研究
6:LC/MSを用いた抱合胆汁酸分析法の開発
7:医薬品の混合結晶に関する研究
8:クチナシ青色素の向流クロマトグラフィーを用いた成分分離の検討
9:フルオラス・タグ法を用いる新規シアリル化反応の開発Ⅰ:新規蛍光剤の開発
10:超原子価ビスマス化合物の合成とそれを用いるインイミド合成
11:LAMP法の反応速度に関する研究
12:金属がMMP2活性に及ぼす影響
13:Ⅰ・Ⅱ:難水溶性薬物の消化管吸収に及ぼすサイクリックデスモシドの影響解析
14:医薬用印刷インクに関する研究Ⅰ:難溶解性薬物の吸収促進に関する研究
15:種々の抗菌活性を有する生薬成分の探索
16:Ⅱ:SBDS遺伝子変異とその細胞機能Ⅰ:前骨髄球の生理機能維持の解析
17:モルヒネ反復投与による脳内セロトニン神経調節の変化に関する研究
18:環境中医薬品の生態毒性調査
19:電解質糖鎖高分子とペプチドやタンパク質との相互作用についてⅠ:クチナシ青色素の化学構造の検討
20:Ⅰ・Ⅱ:環境調和型ワンポットタンデム反応の触媒の研究
21:RacⅠの象牙質形成に関する研究Ⅰ:骨形成におけるビタミンDの役割-オステオカルシンノックアウトマウスを用いた研究-
22:患者のQOLを考慮した点眼容器の検討と薬剤経済学的評価Ⅰ:EBMに基づく疑義照会に関する研究
23:Aeromonas sobria セリンプロテアーゼの成熟化に関与する構造部位の解析
24:ケルセチンの抗酸化活性に与える配糖体の影響
25:メタロチオネインの細胞浸潤能に対する影響(伊東細胞)
26:ボロンフェニルアラニンのリポソームへの封入とナノゲル調製に関する基礎的研究Ⅰ:新規ナノゲルを用いたBNCTの評価
27:呉市における薬薬連携の強化を目的とした病院・保険薬局 アンケート調査に関する研究ⅡⅠ:EBMに基づく疑義照会に関する研究
28:Ⅰ・Ⅱ:血圧をNa-K-ATPaseの日内リズム:時計遺伝子(Clock mutant mouse)による関与について
29:市中医療機関におけるDPP-4阻害薬の処方状況の調査と血糖コントロールや治療成績に影響を与える要因の検討Ⅰ:手術部位感染率の算定と発症重要因子の推定
30:Ⅰ・Ⅱ:天然物由来の多剤耐性克服剤を用いた新規化学療法システムの構築
31:メタンフェタミン反復投与による側坐核セロトニン受容体機能の変化に関する研究-細胞内シグナル系変化の検討-
32:側脳室に注入した抗癌剤(MTX)の体内動態に関する研究Ⅰ:感染制御概論
33:Ⅱ:時計遺伝子(Dec-1)がNa-K-ATPaseの活性に関連し、血圧の日内リズムに関係していることを示した。Ⅰ:血圧とNa-K-ATPaseの日内リズム:時計遺伝子(Dec-1)による関与について
34:Ⅱ:妊娠女性尿とABCトランスポーターとの相互作用解析-LLC-G5-COL150細胞を用いて-Ⅰ:妊娠ラットの体液とABCトランスポーターとの相互作用作用解析-Caco-2細胞を用いて-
35:Ⅱ:妊娠女性尿とABCトランスポーターとの相互作用解析-LLC-G5-COL150細胞を用いて-Ⅰ:妊娠ラットの体液とABCトランスポーターとの相互作用作用解析-Caco-2細胞を用いて-
36:MMP2遺伝子発現調節領域へのメタロチオネインの影響
37:継代培養細胞を用いたアゴニスト感受性と細胞内Caイオン濃度の相関にⅠ:PC12クローン化培養細胞を用いる細胞毒性物質の作用について(4)
38:Ⅱ:ABCトランスポーターの発現・機能に及ぼす妊娠の影響解析Ⅰ:消化管ABCトランスポーターの発現・機能に及ぼす妊娠の影響解析
39:呉市における薬薬連携の強化を目的とした病院・保険薬局アンケート調査に関する研究ⅠⅠ:感染制御概論
40:市販医薬品の溶出性等の品質比較研究Ⅰ:in vitro 品質評価に関する研究
41:Ⅰ・Ⅱ:好中球の分化と殺菌因子の発現に関する研究
42:市中医療機関における手術部位感染(SSI)の発生状況と術中出血量や糖尿病の既住及び血清Alb値などがSSI発生に与える影響についてⅠ:情報検索の基礎
43:Ⅰ・Ⅱ:免疫賦活によるガン転移抑制効果の影響解析
44:Ⅰ・Ⅱ:メチル水銀の動態に及ぼすセレンの影響解析-Caco-2細胞を用いて-
45:光学活性界面活性剤の合成および不斉合成への応用Ⅰ:光学活性界面活性剤を用いた光学活性物質の分離
46:大腸菌耐熱性エンテロトキシン(ST)の菌体外分泌に関与する輸送系に関する研究Ⅰ:大腸菌耐熱性エンテロトキシンⅠ(STI)の菌体外分泌に関与する輸送系の探索
47:Ⅰ・Ⅱ:NADPHオキシダーゼ構成タンパク質と好中球分化に関する研究
48:糖誘導体の合成に関する研究
49:rasgrp2のプロモーターに関する研究
50:糖尿病状態における唾液分泌障害に関する研究Ⅰ:PC12クローン化培養細胞を用いる細胞毒性物質の作用について(5)
51:膵炎における内分泌腺との関連性についての研究Ⅰ:神経組織に存在する生理活性アミンの化学的及び生物学的定量法の開発(2)
52:市中医療機関におけるDPP-4阻害薬の処方状況の調査と血糖コントロールや治療成績に影響を与える要因の検討Ⅰ:手術部位感染率の算定と発症重要因子の推定
53:核内受容体FXR支配下遺伝子の発現調節に関する研究
54:MT-null 伊東細胞へのMT-Ⅱ遺伝子の再導入による細胞浸潤能に対する影響
55:Warheadを持つプラスミン阻害剤の合成研究-新規scaffoldの探索研究-Ⅰ
56:新規ヒアルロン酸-BSH複合体によるBNCT効果の検討
57:糖誘導体の合成に関する研究
58:蛍光標識糖誘導体の合成に関する研究
59:抗菌活性を有する生薬成分の作用機序の解析
60:膜受容体TGR5の新規リガンドの探索
61:Aeromonas sobria セリンプロテアーゼの成熟化に必要なシャペロン蛋白質の精製と構造解析
62:Ⅰ・Ⅱ:環境調和型ワンポットタンデム反応の応用
63:新規2型糖尿病治療薬の優位性についての文献的考察Ⅰ:神経組織に存在する生理活性アミンの化学的及び生物学的定量法の開発(3)
64:新規パラインフルエザウィルス感染阻害剤の合成研究Ⅰ:hPIV阻害剤の合成
65:Aeromonas sobria セリンプロテアーゼの成熟化におけるシャペロン蛋白質との相互作用に関する研究Ⅰ:新規な細菌性セリンプロテアーゼ遺伝子のクローニングと機能解析
66:Ⅰ・Ⅱ:消化管ABCトランスポーターに及ぼす短期及び長期エチニルエストラジオール暴露の影響解析
67:新規バイオイメージング剤の合成研究Ⅰ:シアリダーゼ検出試薬の開発
68:新規デング熱ウィルス感染阻害剤の合成研究Ⅰ:hPIV阻害剤の合成

最終更新日:2015年5月11日