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重要なお知らせ

自然災害時等の授業措置について

2019年7月4日掲載 

昨年度の災害から、新たに自然災害時の授業措置について下記のとおり定めました。学生のみなさんは、下記基準から各自で休講の有無を判断し、安全第一の行動をお願いします。なお、大学ホームページ、ポータルサイトのお知らせでもお伝えします。

 

1.判断基準とする警報等について
・広島市、東広島市、呉市、安芸郡(府中町、海田町、熊野町、坂町)のいずれかに特別警報(大雨、大雪、暴風、暴風雪、波浪、高潮)もしくは警報(大雨、洪水、大雪、暴風、暴風雪)のいずれかが発令された場合、また、上記地域のいずれかに警戒レベル3以上が発令された場合は、下表の判断とします。

 

 

2.休講判断について

 

  判断時刻 状況 休講の有無
通学前

午前

 6時

上記1の警報等が発令されている場合。 午前休講
(1~2時限)

午前

10時

終日休講
(3~5時限)
通学後 随時 通学後に上記1の警報等が発生した場合は、学生の帰宅を勧める。天候や学生の帰宅場所によっては、校舎内への避難も促す。 警報等発令時以降の授業は休講とする。

※事前に災害が予想される場合については、前日に判断する場合もあります。

 

 

3.上記以外の災害等による休講について

・JR山陽本線、呉線が午前6時の時点で運休しており、再開の見込みがない場合、午前中休講とします(午後の授業については、午前10時の時点で判断する)。
震度5強以上の地震が広島県で発生した場合、終日休講とします。なお、大津波警報、津波警報が発令された場合は、高台などの安全な場所に避難してください。

 

 

 

4.学生自身の安全に関わる欠席について
  上記の休講基準に当てはまらず、授業を行う場合においても、学生自身の居住場所等により、安全を確保できない場合は、無理に登校しないでください。なお、その場合は必ず授業開始までに下記のメールにて必要事項を記載の上、教務課(広島キャンパスにおいては医療経営学部事務室)に連絡してください。欠席した場合、成績等に不利益が生じないよう対応することになります。対応については必ず授業担当教員に学生各自で確認してください。

 

【メールアドレス】

 東広島キャンパス所属学生 HIU.Kyomu@josho.ac.jp
 呉キャンパス所属学生   HIU.Kyomu.k@josho.ac.jp
 広島キャンパス所属学生  HIU.Mbu@josho.ac.jp

 

【必要事項】

  ① 学生番号、氏名
  ② 欠席する日
  ③ 欠席する授業科目名
  ④ 欠席理由

 

                           以上

 
 

2019年7月4日更新
教務部教務課


 

 

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