薬学の世界

16 Labs

薬と環境 環境毒物代謝学研究室

卒業生の来研

2024年3月21日

2022年度の卒業生3名の卒業生が近況報告に研究室を訪ねてくれました。
嬉しい報告も聞くことができました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

卒業生の来研

2023年11月25日

2022年度の卒業生2名が広島国際大学薬学部第22回卒後教育研修会に参加し、近況報告に研究室を訪ねてくれました。
久しぶりの大学の講義は新鮮だったようです。
これからの益々のご活躍を期待しております。

研究室旅行

2023年9月16日〜17日

広島県立県民の浜に研究室旅行に行きました。
数年ぶりに開催された研究室旅行!
BBQ最高~!お肉も野菜も飲み物も盛りだくさんでした。

大きな事故・怪我もなく存分に楽しみ親睦を深めた、あっという間の2日間でした。
次回の開催も楽しみです。

卒業生の来研

2023年8月24日

2022年度の卒業生が近況報告に研究室を訪ねてくれました。
とても充実した日々を過ごしている様子が伝わってきました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

卒業生の来研

2023年7月18日

2014年度と2015年度の卒業生が近況報告に研究室を訪ねてくれました。
公私ともに順調な様子がわかるとても良い話が聞けました。
研究室に保管してある当時の寄せ書きなど思い出の品を見て、とても懐かしんでいました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

ファイザー賞受賞

2023年6月20日

2020年にJournal of Toxicological Sciencesに掲載された福山大学との共同研究論文が2023年度ファイザー賞に選出され、瀧口益史 教授と平尾雅代 助教が受賞しました。
本賞は日本毒性学会の機関誌であるJournal of Toxicological SciencesのRegular Issueに掲載された原著論文(Original Article、Letter)の中で、授賞年度の前年および前々年の2年間における被引用回数が多い論文(上位3編)を発表した本学会会員に贈られる賞です。

受賞論文:Cannabidiolic acid dampens the expression of cyclooxygenase-2 in MDA-MB-231 breast cancer cells: Possible implication of the peroxisome proliferator-activated receptor β/δ abrogation
著者: Masayo Hirao-Suzuki, Shuso Takeda,* Takayuki Koga, Masufumi Takiguchi, Akihisa Toda
共同受賞者:竹田修三 先生(代表著者)、古賀貴之 先生、戸田晶久 先生

写真左から 竹田先生(福山大学薬学部)、平尾、瀧口

ソフトボール大会

2023年4月29日

3年ぶりにソフトボール大会が開催されました。
残念ながら、あいにくの雨。
小雨(?)の中、1試合のみ行いました。
研究室の親睦が深まり、非常に楽しい一日となりました。
夜は互いの疲れを労いながら、美味しい料理を楽しみました。

研究室配属決定

2023年4月

新4年生8名が新たな環境毒物代謝学研究室のメンバーに加わりました。
今年は歓迎会を兼ねてお花見を行いました。
これから少しずつ研究室のイベントを復活でしながら、楽しい研究室生活をおくりましょう。

卒業生の来研

2023年2月3日

2014年度卒業生が近況報告に研究室を訪ねてくれました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

卒業生の来研

2022年11月26日

2020年度卒業生4名が広島国際大学薬学部第21回卒後教育研修会に参加し、近況報告に研究室を訪ねてくれました。
久しぶりの大学の先生の講義は懐かしい気持ちになったようです。
これからの益々のご活躍を期待しております。

卒業生の来研

2022年10月20日

2013年度卒業生が近況報告に研究室を訪ねてくれました。
公私ともに順調な様子で、とても良い表情をしていました。
大先輩の訪問に、在学生も良い刺激をもらったようです。
これからの益々のご活躍を期待しております。

学園広報誌「FLOW」の「キラリ*Josho note」に所属学生の紹介記事掲載

2022年5月25日

当研究室に所属する5年生の中島岳さんが、常翔学園の学園広報誌「FLOW」の「キラリ*Josho note」で紹介されました。
この「キラリ*Josho note」は、常翔学園のキャンパスでキラリと輝く学生を紹介するコーナーです。

https://www.josho.ac.jp/flow/kirari/hirokoku/page_39a.html

新4年生の配属

2022年4月1日

新4年生4名が新たな環境毒物代謝学研究室のメンバーに加わりました。
これから楽しい研究室生活をおくりましょう。

卒業生の来研

2022年3月29日

2020年度卒業生が近況報告に研究室を訪ねてくれました。
充実した日を過ごしているとのが伝わるとても良い話が聞けました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

 

卒業生の来研

2021年12月6日

2020年度卒業生が近況報告に研究室を訪ねてくれました。
仕事も順調なようで、とても良い表情をしていました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

平尾雅代 助教が2021年度日本薬学会中国四国支部奨励賞を受賞

2021年10月23日(土)

平尾雅代 助教が2021年度日本薬学会中国四国支部奨励賞を受賞しました。
日本薬学会中国四国支部奨励賞は、薬学またはその応用に関しての優れた研究を行なった、優秀な将来性のある支部若手会員に贈られる賞です。

研究課題:環境化学物質によるがん増悪機構:無機物および有機物に注目した解析

本年度はWeb開催となり、オンデマンドで受賞講演を行いました。

ファイザー賞受賞

2021年7月8日

2018年にJournal of Toxicological Sciencesに掲載された論文が2021年度ファイザー賞に選出され、瀧口益史 教授と平尾雅代 助教が受賞しました。
本賞は日本毒性学会の機関誌であるJournal of Toxicological SciencesのRegular Issueに掲載された原著論文(Original Article、Letter)の中で、授賞年度の前年および前々年の2年間における被引用回数が多い論文(上位3編)を発表した本学会会員に贈られる賞です。

受賞論文:Bisphenol AF as an activator of human estrogen receptor β1 (ERβ1) in breast cancer cell lines
著者:Hiroyuki Okazaki, Masayo Hirao-Suzuki, Shuso Takeda, Yukimi Takemoto, Ramu Mizunoe, Koichi Haraguchi, Kazuhito Watanabe, Masufumi Takiguchi, Hironori Aramaki
共同受賞者:竹田修三 先生(代表著者)、岡﨑裕之 先生、荒牧弘範 先生

 

オンライン授賞式の様子

田中満崇 講師の着任

2021年4月1日

環境毒物代謝学研究室の新たなスタッフとして田中満崇 講師(写真 右)が着任されました。

新4年生配属

2021年3月31日

新4年生5名が新たな環境毒物代謝学研究室のメンバーに加わりました。
これから楽しい研究室生活をおくりましょう。

平尾雅代 助教が 2020年度日本毒性学会奨励賞を受賞

2020629日(月)―71日(水)

47回日本毒性学会学術年会において、平尾雅代 助教が2020年度日本毒性学会奨励賞を受賞しました。
日本毒性学会奨励賞は、毒性学に関する研究において独創的な研究業績をあげつつあり、将来が期待される40歳以下の日本毒性学会会員に贈られる賞です。

研究課題:ビスフェノールA及びその関連化合物による内分泌かく乱影響の解明:エストロゲン受容体β(ERβ)を介した新規毒性機構

本年度はWeb開催となり、オンラインで受賞講演を行いました。

竹田准教授が福山大学にご栄転されました

202041

竹田修三准教授が福山大学薬学部に教授としてご栄転されました。
これまで研究室を支えていただいたことに感謝するとともに、今後の益々のご活躍を祈念いたします。

新4年生配属

2020年3月30日

新4年生6名が新たな環境毒物代謝学研究室のメンバーに加わりました。
これから楽しい研究室生活をおくりましょう。

卒業生の来研

2020年1月28日

2018年度卒業生が研究室を訪ねてくれました。
仕事も順調なようで、とても良い表情をしていました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

全米1位の薬学部からデニス ウイリアムズ先生を本学薬学部へご招待

2019年11月13日(水)~16日(土)、全米144校ある薬学部でランキング1位のノースカロライナ大学薬学部から薬物療法・実験治療学部門 副所長 デニス ウイリアムズ先生を本学薬学部にご招待しました。

本学薬学部では、2009年度以降、ノースカロライナ大学において国際実務実習研修を実施し、毎年約6名の学生を派遣し先進的な薬学教育およびアメリカでの薬剤師の活動について学んできました。2014年には学術交流協定を交わしています。協定を交わしているのは、日本では本学のみでとても貴重なことです。ウイリアムズ先生は、実務教育と実務実習を長く指導され、2017年、2018年と連続して年間優秀教員に選ばれています。また、本校との学術交流の始めから一貫して研修をお世話して頂いています。今回、予てから切望していた先生の本学へのご招待が実現し、来学されました。堀副学長、宇根学部長による10年に及ぶ本校とノースカロライナ大学との関係に対する感謝と歓迎の挨拶から訪問はスタートしました。

歓迎レセプション集合写真

和やかに談笑する宇根学部長とウイリアムズ先生

11月14日(木)には、第19回広島国際大学薬学部卒後教育研修会において、「Evolution of Clinical Pharmacy in the United States : a brief history about how pharmacists’ roles have progressed over the last 50 years ~臨床薬剤師の役割変遷 米国での50年の歴史~」と題してご講演頂きました。薬剤師として活躍している本学卒業生だけでなく、遠くは北海道や九州からも多くの薬剤師の方にご参加頂き、当初の予想を超える数の参加者で立ち見が出る程でした。米国における臨床薬剤師の役割の発展・進化について、歴史から現状、今後の問題点について、エビデンスに基づき分かりやすく説明して頂きました。日本では、薬剤師に対する社会のニーズ、薬剤師業務が大きく変わろうとしています。そのような現状のなか、アメリカにおける薬剤師業務の変遷、現状を理解することは、薬剤師が医療で果たすべき役割について考える良い機会になったと思います。研修会の模様は本学薬学部facebookでも紹介しています。

熱心に説明されるウイリアムズ先生

卒後教育研修会風景

その後、広島をご案内し、帰路につかれました。

ウイリアムズ先生の言葉:
今回の講演では、医療分野における薬剤師が活躍できる領域の拡張と高度化への新時代を切り開いてきた米国薬学の進展における主要なマイルストン(画期的できごと)について考察しました。広島国際大学薬学部の学生は、常に好奇心を持ち続けてものごとに取り組もうという姿勢のある学生達です。10年を超える協働で積み上げた薬学分野発展のための国際交流プログラムを引き続き実施したい。I will remember this visit forever. Thanks!

第49回日本神経精神薬理学会年会(JSNP2019)でシンポジストとして講演

2019年10月12日

第49回日本神経精神薬理学会年会(JSNP2019)シンポジウムにて、当研究室の竹田修三准教授が「シンポジウムタイトル: 大麻成分の臨床応用と有害作用:最近の基礎研究から」にて講演しました。

演題名:「繊維型大麻草主成分カンナビジオールを応用した創薬基盤の確立に向けて」

第46回日本毒性学会学術年会でシンポジストとして講演

2019年6月27日

第46回日本毒性学会学術年会にて、当研究室の竹田修三准教授が「シンポジウム12規制薬物の毒性、動態と分析 up-to-date」にて講演しました。

演題名:「大麻成分の功罪:大麻主成分を例に考える」

卒業生の来研

2019年4月24日

2018年度卒業生が近況報告とリクルート活動のために研究室を訪ねてくれました。
研修を終えて、これから実際に現場に出るということでやる気に満ち溢れたとても良い表情をしていました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

お花見

2019年4月4日

毎年恒例のお花見を行いました。
4年生には初めての研究室イベント!
まずは研究室での過ごし方などのガイダンスを行いました。
その後、5,6年生と協力してお花見で食べるサンドイッチを作ってくれました。
みんなで作ったサンドイッチとオードブルを持って近くの桜が綺麗な公園に行きました。
今年は桜も満開で、気温もとても温かく、最高のお花見日和でした。

卒業研究発表会

2019年4月2, 3日

環境毒物代謝学研究室の卒業研究発表会を開催しました。
卒業研究を通して得た、知識・技能、そして問題解決能力を今後に活かしましょう。
卒業論文の提出までもうひと踏ん張りです。
4,5年生は先輩の発表を見て、今後の卒業研究の流れをつかめたことでしょう。

2019年度 白衣授与式 ーWhite Coat Ceremonyー

2019年2月15日

2019年度 白衣授与式 ーWhite Coat Ceremonyー が挙行されました。
新5年生は研究室に戻ってきた後、瀧口教授からそれぞれの名前が入った白衣が授与されました。
名前の入った白衣を受け取り、薬剤師綱領を唱和し、2月から始まる学外実務実習に向け気合いも入ったことでしょう。

卒業生の来研

2018年6月14日

2017年度卒業生が近況報告のために研究室を訪ねて来てくれました。
研修を終わり、薬剤師としての仕事にも少しずつ慣れてきたようです。
近況報告など話に花が咲き、あっという間に時間が過ぎていきました。
5,6年生は久しぶりの先輩との再会に大変喜んでいました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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ソフトボール大会

2018年4月22日

毎年恒例の薬学部学部長杯 ソフトボール大会が開催されました。
5年生デザインのお揃いのユニフォームに身を包み、円陣を組んで気合いを入れて予選リーグに臨みました。
2016, 2017年度の卒業生も応援に駆けつけてくれました。 練習の成果を発揮し、結果は見事予選リーグ突破!
そして、4年連続での決勝トーナメント進出!
残念ながら今年も優勝を逃してしまいましたが、皆で力を合わせて参加したソフトボール大会は、非常に楽しい一日となりました。
来年のソフトボール大会の取りまとめ担当研究室になったので、来年に向けた準備も始動です!

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卒業研究中間発表・英語論文発表

2018年4月

毎年恒例の研究室のイベントを紹介します。
環境毒物代謝学研究室では、5年生は4月に卒業研究の中間発表と英語論文の内容を発表する機会があります。
また、4年生は5~6月中に英語論文の発表を行っています。
これらの発表を行うことで、プレゼンテーション能力や発表資料の作成技術の向上につながると学生からも好評です。
また英語論文を読むことで、最新の研究動向だけでなく、卒業論文の構成なども学んでいます。

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卒業生の来研

2018年4月7日

2015年度卒業生がキャリア支援のイベントの学内合同説明会の担当として来てくれました。
仕事も順調なようで、とても良い表情をしていました。
説明会の後は研究室にも寄ってくれたので、近況報告などの話ができました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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新歓

2018年4月6日

今年度新たに配属になった4年生6人の歓迎会を行いました。
お花見に続く研究室イベント!
4月は研究室イベントいっぱいあるので、5月になる頃には研究室にも慣れるでしょう。
学生教員合わせて25人。
これから楽しい1年間にしましょう。

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お花見

2018年4月3日

毎年恒例のお花見を行いました。
4年生には初めての研究室イベント!
まずは研究室での過ごし方などのガイダンスを行いました。
その後、5,6年生と協力してお花見で食べるサンドイッチを作ってくれました。
みんなで作ったサンドイッチとオードブルを持って近くの桜が綺麗な公園に行きました。
今年は桜も満開で、気温もとても温かく、最高のお花見日和でした。

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新4年生の配属

2018年3月29日

新4年生6名が新たな環境毒物代謝学研究室のメンバーに加わりました。
これから楽しい研究室生活をおくりましょう。

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2017年度卒業式

2018年3月15日

2017年度学位記交付式が挙行され、6年生が卒業しました。
4,5年生からお世話になった先輩たちへビデオやメッセージ等の贈り物。
先輩後輩の繋がりの強さを感じました。
これまでの経験とこの繋がりを大切にこれからそれぞれの道を歩んでください。
これからの活躍に期待しております。

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追いコン

2018年3月10日

毎年恒例の環境毒物代謝学研究室の追いコンを行いました。
6年生のために2016年度の卒業生が3名も駆けつけてくれました。
美味しい料理と楽しい話にあっという間に時間が過ぎました。

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6年生の慰労会

2018年3月9日

毎年恒例となっている6年生の慰労会として、6年生と教員との食事会を開きました。
これまでの経験を活かして、それぞれの道を力強く歩んでください。

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卒業生の来研

2017年12月13日

2016年度卒業生が会社説明会実施のため来校し、その後研究室を訪ねてくれました。
仕事も順調なようで、少し自信もついてきたようです。
5年生は会社説明会に参加し、先輩から就職についてアドバイスももらっていました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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卒業生の来研

2017年10月7日

2016年度卒業生が近況報告のために研究室を訪ねに富山県と福岡県から来てくれました。
仕事も順調なようで、とても良い表情をしていました。
近況報告など話に花が咲き、あっという間に時間が過ぎていきました。
6年生は久しぶりの先輩との再会に大変喜んでいました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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卒業生の来研

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2016年度卒業生が近況報告のために研究室を訪ねに沖縄県から来てくれました。
働きだして数カ月経ち、責任ある仕事も任されるようになってきたようです。
国家試験に向けて勉強している6年生は、薬剤師となり頼もしくなった先輩からのアドバイスを受けて気合いも入ったことでしょう。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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広島国際大学薬学部特別講演会

2017年9月7日

広島国際大学薬学部特別講演会にて米国環境健康科学研究所(NIEHS)、米国国立健康衛生研究所(NIH)の根岸正彦 主任研究員がご講演されました。
根岸先生は、薬物代謝酵素、特にチトクロームP450(CYP)の発現調節機構に関する研究で著名な研究者です。
古くから研究されてきたが不明であったフェノバルビタールによるCYP誘導機構にCARが関与することを明らかにされておられます。
さらに、核内受容体に関する論文も多数発表されており、2016年には、米国薬理学会(ASPET)より薬理学分野では最も権威のあるBernard B. Brodie Awardを授与されています。
根岸先生のご講演を聞ける非常に貴重な機会ということもあって、学内外から多くの学生・教員・研究者が参加しました。
講演会に先立ち、研究室の学生との熱いディスカッションもして頂きました。
我々にとって、研究意欲を掻き立てる一日になりました。

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卒業生の来研

2017年8月23日

2016年度卒業生がリクルート活動のために研究室を訪ねてくれました。
薬剤師として働きだして数カ月経ち、少し頼もしくなっっているように感じました。
9月からは本学からの実習生がお世話になることになっており、卒業生として頼もしい先輩の姿を見せてくれることと思います。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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研究室旅行

2017年8月9日~10日に研究室メンバー25人全員で研究室旅行に行きました。

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瀬戸田サンセットビーチにて海水浴。
直前に通り雨に会い、海に入れるか不安でした。
しかし、みんなの気持ちが通じたのか、無事に海水浴を満喫できました。

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毎年恒例、BBQ~!
食材班と火おこし班に分かれて、手際良く準備をしてBBQ。
お肉も野菜も飲み物も盛りだくさんでした。
夜遅くまでBBQにビンゴ大会にと大盛り上がりでした。

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翌日はチームに分かれてボーリング大会。
実に良い勝負でした。
研究室に帰ってからは、ボーリング大会の表彰式。
2017年度 第2回ボーリング大会の開催希望も多かったので、また開催されるかな?

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大きな事故・怪我もなく存分に楽しみ親睦を深めた、あっという間の2日間でした。

 

卒業生の来研

2017年7月26日

2016年度卒業生が近況報告のために研究室を訪ねてくれました。
久しぶりの先輩との再会に話が盛り上がったようです。
薬剤師として働きだして頼もしくなった先輩の話を聞き、終えたばかりの1期学外実務実習を振り返る良いきっかけとなったことでしょう。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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第44回日本毒性学会学術年会のシンポジウム

2017年7月11日

第44回日本毒性学会学術年会にて、当研究室の竹田准教授が「シンポジウム17 食品汚染と毒性影響:恒常性機能の撹乱による毒性発現メカニズム」のオーガナイザーを務めました。

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公開講座「咲楽塾」で竹田准教授が講演

2017年6月24日

2017年度広島国際大学公開講座「咲楽塾」第22回健康科学講座にて、当研究室の竹田准教授が「大麻とアサ:何がちがう ? 」をテーマに講演しました。

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2017年6月24日(土)公開講座「咲楽塾」で竹田准教授が講演します

2017年6月24日

2017年度広島国際大学公開講座「咲楽塾」第22回健康科学講座にて、当研究室の竹田准教授が講演します。

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