薬学の世界

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薬と環境 環境毒物代謝学研究室

卒業生の来研

2017年12月13日

2016年度卒業生が会社説明会実施のため来校し、その後研究室を訪ねてくれました。
仕事も順調なようで、少し自信もついてきたようです。
5年生は会社説明会に参加し、先輩から就職についてアドバイスももらっていました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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卒業生の来研

2017年10月7日

2016年度卒業生が近況報告のために研究室を訪ねに富山県と福岡県から来てくれました。
仕事も順調なようで、とても良い表情をしていました。
近況報告など話に花が咲き、あっという間に時間が過ぎていきました。
6年生は久しぶりの先輩との再会に大変喜んでいました。
これからの益々のご活躍を期待しております。

dav

卒業生の来研

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2016年度卒業生が近況報告のために研究室を訪ねに沖縄県から来てくれました。
働きだして数カ月経ち、責任ある仕事も任されるようになってきたようです。
国家試験に向けて勉強している6年生は、薬剤師となり頼もしくなった先輩からのアドバイスを受けて気合いも入ったことでしょう。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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広島国際大学薬学部特別講演会

2017年9月7日

広島国際大学薬学部特別講演会にて米国環境健康科学研究所(NIEHS)、米国国立健康衛生研究所(NIH)の根岸正彦 主任研究員がご講演されました。
根岸先生は、薬物代謝酵素、特にチトクロームP450(CYP)の発現調節機構に関する研究で著名な研究者です。
古くから研究されてきたが不明であったフェノバルビタールによるCYP誘導機構にCARが関与することを明らかにされておられます。
さらに、核内受容体に関する論文も多数発表されており、2016年には、米国薬理学会(ASPET)より薬理学分野では最も権威のあるBernard B. Brodie Awardを授与されています。
根岸先生のご講演を聞ける非常に貴重な機会ということもあって、学内外から多くの学生・教員・研究者が参加しました。
講演会に先立ち、研究室の学生との熱いディスカッションもして頂きました。
我々にとって、研究意欲を掻き立てる一日になりました。

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卒業生の来研

2017年8月23日

2016年度卒業生がリクルート活動のために研究室を訪ねてくれました。
薬剤師として働きだして数カ月経ち、少し頼もしくなっっているように感じました。
9月からは本学からの実習生がお世話になることになっており、卒業生として頼もしい先輩の姿を見せてくれることと思います。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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研究室旅行

2017年8月9日~10日に研究室メンバー25人全員で研究室旅行に行きました。

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瀬戸田サンセットビーチにて海水浴。
直前に通り雨に会い、海に入れるか不安でした。
しかし、みんなの気持ちが通じたのか、無事に海水浴を満喫できました。

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毎年恒例、BBQ~!
食材班と火おこし班に分かれて、手際良く準備をしてBBQ。
お肉も野菜も飲み物も盛りだくさんでした。
夜遅くまでBBQにビンゴ大会にと大盛り上がりでした。

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翌日はチームに分かれてボーリング大会。
実に良い勝負でした。
研究室に帰ってからは、ボーリング大会の表彰式。
2017年度 第2回ボーリング大会の開催希望も多かったので、また開催されるかな?

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大きな事故・怪我もなく存分に楽しみ親睦を深めた、あっという間の2日間でした。

 

卒業生の来研

2017年7月26日

2016年度卒業生が近況報告のために研究室を訪ねてくれました。
久しぶりの先輩との再会に話が盛り上がったようです。
薬剤師として働きだして頼もしくなった先輩の話を聞き、終えたばかりの1期学外実務実習を振り返る良いきっかけとなったことでしょう。
これからの益々のご活躍を期待しております。

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第44回日本毒性学会学術年会のシンポジウム

2017年7月11日

第44回日本毒性学会学術年会にて、当研究室の竹田准教授が「シンポジウム17 食品汚染と毒性影響:恒常性機能の撹乱による毒性発現メカニズム」のオーガナイザーを務めました。

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公開講座「咲楽塾」で竹田准教授が講演

2017年6月24日

2017年度広島国際大学公開講座「咲楽塾」第22回健康科学講座にて、当研究室の竹田准教授が「大麻とアサ:何がちがう ? 」をテーマに講演しました。

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2017年6月24日(土)公開講座「咲楽塾」で竹田准教授が講演します

2017年6月24日

2017年度広島国際大学公開講座「咲楽塾」第22回健康科学講座にて、当研究室の竹田准教授が講演します。

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