入試のポイント

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複数回受験で
合格チャンス拡大!

複数回受験

AO入試から一般入試後期日程まで受験機会は11回。第1志望の学科(専攻)に複数回チャレンジすることで合格のチャンスはさらに広がるでしょう。

複数学科(専攻)の併願が可能

公募制推薦入学選考〈併願型〉、一般入試、大学入試センター試験利用入試において、1日6学科(専攻)までの併願が可能です。入学検定料の割引制度により、1日3学科(専攻)~6学科(専攻)まで同一料金で併願できます。また受験日が複数日ある入試制度において、複数日受験をする際にも入学検定料割引制度があります。

第1志望学科(専攻)へ複数回チャレンジ(入学手続金の振替について)

専願制を除く入試制度で合格し、既に入学手続を完了させた学科(専攻)から、別の入試制度で新たに合格した学科(専攻)へ入学手続を変更することが可能です。その際、すでに手続した入学手続時納入金を新たに合格した学科(専攻)へ振り替えることができます[第1志望学科(専攻)合格に向け、複数回チャレンジ可能!]。 学科(専攻)変更申請書類は該当する入試制度の合格通知に同封します。

※学科(専攻)の入学手続時納入金に差異がある場合は差額の納入、または返戻が生じます。

他大学との併願が可能な
公募制推薦入学選考〈併願型〉

公募制推薦入学選考〈併願型〉は「合格すれば必ず入学しなければならない」といった制限がないため、他大学と
の併願が可能です。

解答はマークセンス方式

推薦入学選考の基礎素養検査、一般入試の科目試験はすべてマークセンス方式です。試験時間は各60分です。

一般入試(手続期間長期型)を実施

一般入試(手続期間長期型)は、合否発表日から入学手続期限までの期間が長く、合格発表後にじっくりと入学手続について考え、準備することができます。
試験科目は3科目(「英語」「数学」「理科または国語」)入試。

一般入試前期日程の併願について

本学でもっとも合格者の多い入試制度です。
それぞれの入試制度に特色があるため、複数の入試日程に出願することで、合格のチャンスが広がります。
詳細は一般入試前期A日程、B日程、C日程をご覧ください。

大学入試センター試験利用入試(前期・後期)を実施 
大学入試センター試験の自己採点後の出願が可能です。

同日程で実施する一般入試の各日程と併願することも可能です。

試験(選考)会場を
全国最大18会場に設置。

毎年全国各地の志願者が受験しています。全国最大18の会場から最寄りの会場を選択して受験することができます。
会場は入試制度ごとに異なります。

特待生入試を実施

一般入試前期B日程において、入試成績が特に優秀な者を「特待生」として認定し、年間授業料の半額相当
額を奨学金(基本2年間)として免除します。

免除額(年間授業料および教育充実費の半額相当額)

学部 保健医療学部 総合リハビリテーション学部 健康スポーツ学部 健康科学部
●心理学科
●医療経営学科
●医療福祉学科
健康科学部
●医療栄養学科
看護学部
1年次 760,000円 760,000円 560,000円 540,000円 560,000円 760,000円
2年次 815,000円 815,000円 615,000円 590,000円 615,000円 815,000円
2年分合計 1,575,000円 1,575,000円 1,175,000円 1,130,000円 1,175,000円 1,575,000円

特待生認定人数

学部 学科・専攻  認定人数
保健医療学部※ 診療放射線学科 10名
医療技術学科
〔臨床工学専攻〕
医療技術学科
〔臨床検査学専攻
救急救命学科
総合リハビリテーション学部※ リハビリテーション学科
〔理学療法学専攻〕
8名
リハビリテーション学科
〔作業療法学専攻〕
リハビリテーション学科
〔言語聴覚療法学専攻〕
リハビリテーション学科
〔義肢装具学専攻〕
健康スポーツ学部 健康スポーツ学科 3名
健康科学部※ 心理学科 9名
医療栄養学科
医療経営学科
医療福祉学科
看護学部 看護学科 5名

【備考】※保健医療学部、総合リハビリテーション学部、健康科学部は採用条件を満たした者について、学科・専攻単位で1名を認定します。残りの認定枠は、学部内の得点上位者から認定します。 

採用条件

一般入試前期B日程を受験した者のうち、第1志望とする学科・専攻において2科目の合計点の上位者、か
つ合計点の得点率が75%以上の者。

採用期間

入学後2年間〔1学年末に1年間の修学状況などをもとに審査を行いますが、特に問題がない限り、2年
次も特待生として継続します。〕

認定者への通知

特待生認定者には、合格通知に認定書を同封し通知します。

AO入試、推薦入学選考の合格者も特待生入試にチャレンジできます。

AO入試や推薦入学選考に合格し、入学手続を完了した方も特待生入試を受験することができます。なお専願制入試であるAO入試と公募制推薦入学選考〈専願型〉の合格者は、入学手続を行った学科・専攻のみ受験でき入学検定料を免除します。

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