医療技術学科

救急救命学専攻

教員紹介

医療技術学科 救急救命学専攻

安田 康晴(やすだ やすはる)  教授
学位・資格 博士(学術)、救急救命士
専門分野 救急現場活動学
キーワード 救急救命、救急現場
研究テーマ 1) 救急活動の軽労化に関する研究 救急現場に適した搬送資器材の設計・製作
2) 救急車振動と傷病者への影響についての研究 振動測定、軽減策の検討
3) 早期除細動体制の研究 ファーストレスポンダー体制の構築
4) 救急現場での心肺蘇生の質向上に関する研究 救急搬送中の胸骨圧迫質向上の検証・改善策
研究紹介 研究業績
諌山 憲司(いさやま けんじ)  准教授
学位・資格 博士(医学)、修士(国際関係学)、救急救命士
専門分野 災害社会医学、災害医療、 Survival Healthcare、コミュニティ防災
キーワード 持続性、災害レジリエント、Eco-DRR、統合医療
研究テーマ 1) 災害医療に関する研究 ヘルスケアを通じた災害に強いコミュニティづくり
2) 持続的な災害対策  持続可能な医療と災害レジリエントな社会に向けて~キューバからの教訓
3) 国際協力 カンボジア国における消防技術指導、ASEAN地域への災害救援支援の強化に向けて
研究紹介 研究業績
山本 弘二(やまもと こうじ)  准教授
学位・資格 救急救命士
専門分野 救急救命学、救急システム論
キーワード 救急救命、救急システム
研究テーマ 1)救急救命学に関する研究 救急救命士の処置範囲の拡大
2)救急システムに関する研究 救急搬送システムの構築
研究紹介 研究業績
坂口 英児(さかぐち えいじ)  講師
学位・資格 救急救命士
専門分野 救急
キーワード 救急救命、高規格救急車の規格
研究テーマ 1)高規格救急車の規格に関する研究我が国と欧州の救急車の標準規格に関する比較検討
友安 陽子(ともやす ようこ)  講師
学位・資格 修士(医療工学)、救急救命士、介護福祉士
専門分野 救急
キーワード 救急現場活動、消防隔日勤務に対する労務管理
研究テーマ 1)消防隔日勤務者の睡眠状況に関する研究 不規則な勤務体制による生理的・心理的・社会的なリスクについて仮眠室・仮眠時間等の労働環境について
研究紹介 研究業績

共通教育担当教員

三宅 美鈴(みやけ みすず)  教授
学位・資格 Master of Arts in English
専門分野 応用言語学、 TESOL (外国語としての英語教授法)
キーワード 教授法、 第二言語習得理論、 日英語比較、 早期英語教育
研究テーマ 1) 比較修辞法
2) 小学校英語教育
研究紹介 研究業績
菅 輝(かん あきら)  准教授
学位・資格 修士 (教育学)
専門分野 スポーツ生理学、 健康科学、 運動方法学
キーワード スポーツ生理学、 バイオメカニクス、 健康教育、 サッカー、 ゲーム分析
研究テーマ 三次元DLT法を用いたサッカーのゲーム分析
サッカーゲームにおける戦術分析、 およびサッカー技術における動作解析に関する研究
研究紹介 研究業績
瀬川 洋(せがわ ひろし)  准教授
学位・資格 修士 (体育学)、 日体協公認コーチ全柔連Aライセンス審判員、 講道館柔道六段、全柔連Aライセンス公認指導者
専門分野 コーチング学、 柔道方法学、 生涯スポーツ学
キーワード 柔道、 生涯スポーツ
研究テーマ 1) 柔道の競技力向上に関する研究競技力向上を目的とするトレーニング法の開発及び競技分析、 メンタルトレーニング、審判法に関する研究
2) 柔道の生涯スポーツへの導入について生涯を通じてスポーツとして柔道を行う方法の研究
研究紹介 研究業績
園田 幸治(そのだ こうじ)  准教授
学位・資格 博士 (学術)
専門分野 計算物理学、 物性理論
キーワード ナノ構造物性、 メゾスコピック物理
研究テーマ 1) 金属微粒子の殻構造に関する研究金属微粒子中の価電子が形成する殻構造の特異性
2) 金属微粒子物性とその利用金属微粒子物性の構成粒子数依存とその特性のデバイスへの応用
研究紹介 研究業績
服部 宏治(はっとり こうじ)  准教授
学位・資格 博士 (学術)、 専門社会調査士健康運動指導士
専門分野 スポーツ科学
キーワード スポーツ社会学、 学校運動部
研究テーマ 1) 学校運動部に関する研究運動部のもつ教育的・社会的効果に関する研究
2) 地域スポーツ振興に関する研究地域におけるスポーツ空間構築に関する研究
3) 近代日本スポーツの普及・発展に関する史的研究
研究紹介 研究業績
峯石 緑(みねいし みどり)  准教授
学位・資格 博士 (教育学)
専門分野 TESOL、 応用言語学、 英語教育
キーワード 学習者の自律・動機づけ、 ポートフォリオ、 学習方略
研究テーマ 1) 日本人英語学習者の自律を目指した実証的研究および教育
2) 日本人英語学習者の動機づけについての研究
3) ポートフォリオ作成による学習能力育成
4) 学習ストラテジー研究5) 協働学習
研究紹介 研究業績
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