広島国際大学

メニュー

文字サイズ

ICTサポート

Office365の利用

Office365ではメールやクラウドストレージ(インターネット上でのファイル保存)などが利用できます。
サインインのIDは大学のメールアドレス、パスワードは情報センターから発行されたパスワードです。
学内ICTツールの各種資料の閲覧には、Office365へのサインインが求められることがあります。

「サインインの状態を維持しますか?」には、「いいえ」をクリックしておきます。これは不特定の人が使う端末で、自動的にログインされることを防ぐためです。個人の専用スマートフォンや専用PCの時は、「はい」にしても良いでしょう。

Office365(メール)

学内でのネットワーク接続

学内で無線LANに接続するためには、(1)アクセスポイントの設定、(2)プロキシの設定、(3)ユーザー認証が必要です。(1)と(2)は最初に一度だけ設定します。(3)はネットワークに接続するときに毎回行います。

動画で確認

端末認証システム(アカウントアダプタ)の設定を行えば、(3)のユーザー認証を省略することができます。ただし、登録できるのは1台のみです。

スマートフォンでのメールの利用

大学アカウント(s学籍番号@ms.hirokoku-u.ac.jp)のメールは、学科や授業担当からの連絡、CoursePowerの通知を受け取るために、スマートフォンのメールアプリでメール着信の通知を受け取るようにしておきましょう。また、大学事務からの重要な連絡もあります。メールはいつもチェックする習慣をつけましょう。スマートフォンにOutlookアプリをインストールすることを推奨します。

CoursePowerの利用

CoursePowerは授業での教材配布や課題の提出を行うLMS(Learning Management System)です。対面授業だけでなく、オンデマンド授業での教材配信もCoursePowerで行われます。

OfficeProPlusのインストール

在学中は、1人につき5台の端末(PC,タブレット等)までOfficeソフト(Word、Excel、PowerPoint)をインストールすることができます。在学中のみ使用できます。卒業後は使用できなくなりますので、注意してください。

大きなデータをダウンロードするので,スマートフォンのテザリングでインターネットに接続していると通信量が多くなります.Wifi環境でインストールしましょう.

Teamsの利用

Teamsはチャットやビデオ会議などのコミュニケーションツールで、リアルタイムオンライン授業は主にTeamsのビデオ会議で行われます。

Assessmentorの利用

本学では、思い描いた未来と、今の学びの関係性を整理し自ら必要な学びを検討するためのサポートシステムとして「学修成果可視化システム(Assessmentor)」を活用しています。
本システムを活用して、学修計画と振り返り、履修した科目の到達目標に対する自己評価やディプロマ・ポリシー達成度の診断を行います。

マニュアル等

標準的な操作方法の動画、マニュアル等

ノートパソコンの貸出について

ノートパソコンの故障時等の対応のため、数に限りはありますが一時的な貸し出し用のノートパソコンを大学で用意しています。貸し出しが必要な場合は、各キャンパス教育・学生支援機構 教務係までご相談ください。

最終更新日:2024.03.19

ページトップへ移動ページトップへ移動