フラワーフェスティバル2026 地域のみなさまに支えられ、3日間で1,107名が来場
5月3日~5日の3日間、広島フラワーフェスティバル2026に「ウェルビーイング広場」ブースを出展し、合計1,107名の方にご参加いただきました。お越しいただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。
■ 各日の〔たるポひろば〕ブース来場者数
5月3日(心理学科)肌・ストレス測定、快眠アドバイザー、心理ゲーム125名
5月4日(義肢装具学専攻) 「石こう」でモノ作り体験:215名、
(言語聴覚療法学専攻)簡単!おくちの健康チェック:88名
5月5日(薬学科)生薬を使ったキーホルダー・入浴剤づくり:679名〈合計 1,107名〉
5月3日(心理学科)肌・ストレス測定、快眠アドバイザー、心理ゲーム

5月4日(義肢装具学専攻) 「石こう」でモノ作り体験

5月4日(言語聴覚療法学専攻)簡単!おくちの健康チェック

5月5日(薬学科)生薬を使ったキーホルダー・入浴剤づくり





■たるポひろば〔ラベンダーステージ〕イベント
5月3日は「ダンス部あふろ」が出演し、迫力あるパフォーマンスで会場を大いに盛り上げました。学生たちの息の合ったダンスと笑顔あふれるステージに、観客からは大きな拍手が送られました。
5月4日には、健康スポーツ学科による「広国大健スポ筋トレ体操」を実施。子どもから大人まで一緒に楽しめる参加型プログラムとして、多くの来場者が体を動かしながら健康づくりの大切さを体感しました。

■ 体験を通じて「地域の健康としあわせ」に貢献
本学のブースでは、学科の専門性を活かした体験型イベントを実施しました。
学生と教職員が来場者の皆さまと直接ふれあい、健康づくりや福祉への理解を深めていただく機会となりました。
■ 地域とともに歩む大学として
本学は、健康・医療・福祉・スポーツの総合大学として、「地域の健康」「地域のしあわせ」への貢献を大切にしています。今回のフラワーフェスティバル参加は、地域の皆さまに本学の学びを体験していただくとともに、学生にとっても"社会とつながる学び"を実感する貴重な機会となりました。
今後も、地域の皆さまに寄り添い、ともに未来をつくる大学として活動を続けてまいります。
最終更新日:2026.05.15


